Event 2026
秋のイベント情報
Autumn Gastronomy Events
一期一会の美味を求めて、秋の福井へ。県内の飲食店による「今、食べるべき一皿」に出会える、この季節限りの食体験をご紹介します。

Monthly Fair — 01
秋のマンスリーフェア
一期一会の美味を求めて、秋の福井へ。
〜10月31日(土)
54店舗
福井を代表する飲食店54店舗による「今、食べるべき一皿」をお届けします。この季節限りの食体験を、ぜひ福井でご堪能ください。
※営業時間や定休日は各店舗によって異なりますので、あらかじめご了承ください。
参加店舗一覧

[洋食]
les quatre hommes

福井・美山産の猪ロース肉をじっくりとブレゼ(蒸し煮)し、あわら産紫芋のピューレとともに。松茸の香りをまとわせ、福井産ブルーベリーを加えた赤ワインソースとディルの花を添えた、秋の深みを感じる一皿です。

[洋食]
タテルヨシノ三國湊

ゲランドの塩と中庭のハーブを混ぜた塩釜で包み焼きにした若狭牛フィレ肉。塩のミネラルが旨みを引き上げ、伝統的なボルドレーズソースが彩ります。30年以上続く吉野シェフの一皿を、福井の野菜とともに。

[蕎麦]
生そば新保屋 三国店

大根おろしのしぼり汁に生醤油を加えた辛味つゆが特徴のおろしそば。食べる直前に豪快にかけるそのスタイルは、そばがのびる前に旨みをそのまま味わうため。あっさりとした口当たりの後に広がるだいこんの辛味が、くせになる一杯です。

[スイーツ]
昆布屋孫兵衛

菊に見立てた上生菓子「はさみ菊」に着想を得た、昆布屋孫兵衛の看板菓子。白いライチとカシスのムースの2層構造で、中には福井産完熟梅のジュレとジャスミンのクリームを忍ばせています。軽やかな口溶けとともに、酸味・渋み・華やかな香りが調和します。

[日本料理]
御食國 温

名田庄の熊肉とすっぽんの出汁を合わせた、秋の椀。すっぽんのコラーゲンたっぷりの濃厚な出汁に、脂と深いコクを蓄えた熊肉の旨みが溶け合います。野趣とジビエの滋味が静かに交わる、ここならではの贅沢な一椀です。

[洋食]
Le Jardin FUKUI

上品な甘みを持つアカイカと、福井特産の六条大麦を使ったリゾット仕立ての温かいサラダ。福井の伝統食材「汐うに」の濃厚な旨みと磯の香りをまとわせた泡のソースが、イカと大麦の味わいを引き立てます。

[日本料理]
鮨処 海月

三国の海女が獲った「すがも」と日本三大珍味の一つ「汐雲丹」を合わせ、酢飯を基に炊き上げたしゃり粥。磯の香りと汐雲丹の濃厚な旨みに、ほのかな酸味がすっと引き締める、海の滋味が凝縮された一椀です。

[中華料理]
中華料理 皇龍

日野川のすっぽんとふくい和牛のアキレス、根菜を唐辛子・花椒でピリ辛に煮込んだ一品。丁寧に処理されたすっぽんはくさみがなく、噛むほどに深い旨みが広がります。麻辣の刺激が食欲をさらに呼び起こす、力強い一皿です。

[日本料理]
浜町 緒ばた

香ばしく炒った胡麻をたっぷりと纏わせた胡麻豆腐の中には、福井の秘蔵酒「蘭麝酒」でやさしく蒸しあげた無花果が。胡麻の餡とともに、もっちりとした食感と無花果の甘みが重なります。

[洋食]
Fukui French Aujus

三ツ星認定の若狭牛と骨付き仔羊を、それぞれ最適な火入れで仕上げた贅沢な一皿。とみつ金時サツマイモのピューレとパリパリのクルスティヤンが彩りと食感のアクセントを添え、秋野菜の豊かさとともに福井の食材が一皿でにぎわいます。

[日本料理]
御料理 一燈

福井県若狭湾で獲れた甘鯛の繊細で上品な甘みと、秋の味覚の王様である松茸の豊かな香りが、蓋を開けた瞬間に広がります。この季節にしか出合えない贅沢な一品です。

[日本料理]
料亭開花亭・開花亭sou-an

文殊山で栽培された椎茸を甘辛く鍬焼きにし、リゾットをのせた一皿。九頭龍の舞茸ソテーを添え、きのこの芳醇な香りと旨みが幾重にも重なる、秋の山の恵みを凝縮した一品です。

[日本料理]
御料理 太喜

じっくりと炊き上げた蕪を器に見立て、鴨・銀杏・長芋・海老を色とりどりに盛り、餡をかけた一品。それぞれの食材が互いの味を引き立て合い、秋から冬へと移ろう季節をそのまま閉じ込めました。

[日本料理]
和の食 忠兵衛

一番出汁と松茸、炙り甘鯛を丁寧に蒸し上げた土瓶蒸し。ふたを開けた瞬間に立ちのぼる芳醇な香りと、出汁に溶け込んだ甘鯛の旨みが重なり合う、秋だけの贅沢な一椀です。

[日本料理]
福井割烹 望月

艶やかな柿を器に見立て、旬の魚、松茸、銀杏、むかご、紅葉麩など海と山の恵みを彩り豊かに盛り込んだ八寸。目にも鮮やかな秋の景色が、小さな器の中に広がります。

[日本料理]
すし吉正

越前海岸・若狭湾で水揚げされた旬の近海ものを、その日の状態を見極めて一貫ずつ握る鮨。甘エビやイカ、タイなどなど、福井ならではのネタを、父が育てたコシヒカリと創業300年の壺之酢が引き立てます。手から手へ、一貫ごとに福井の旬が届きます。

[日本料理]
大信 DAISHIN

[日本料理]
鮨 十兵衛

[居酒屋]
蟹と海鮮ぼんた・くるふ福井駅前店

鮮度抜群のアジをサッと揚げ、外は衣のサクサク感、中は刺身のようなレアな食感に仕上げました。アジ本来のジューシーな旨味が広がる自慢の逸品です。特製ソース、塩、レモンなどお好みでどうぞ。

[洋食]
RESTAURANT Aiden

新鮮な若狭のぐじ(甘鯛)を、柑橘果汁でマリネ。隠し味に使った鮎の魚醤が魚介の旨みを引き立たせ、爽やかな酸味と深みのある余韻を楽しめます。

[洋食]
les quatre hommes

福井・美山産の猪ロース肉をじっくりとブレゼ(蒸し煮)し、あわら産紫芋のピューレとともに。松茸の香りをまとわせ、福井産ブルーベリーを加えた赤ワインソースとディルの花を添えた、秋の深みを感じる一皿です。

[洋食]
タテルヨシノ三國湊

ゲランドの塩と中庭のハーブを混ぜた塩釜で包み焼きにした若狭牛フィレ肉。塩のミネラルが旨みを引き上げ、伝統的なボルドレーズソースが彩ります。30年以上続く吉野シェフの一皿を、福井の野菜とともに。

[洋食]
S’Amuser

地鶏や甘エビなど、その時々の福井の食材を筒状に巻き込み、フランスの伝統料理「バロティーヌ」に。福井食材のおいしさ、美しさを詰め込んだ一皿です。

[洋食]
イタリア料理と酒 笠原

越前の漁港でその日水揚げされた鮮魚を炭火で焼き上げ、オリーブオイルやハーブなどでシンプルに仕上げる一皿。外はカリッと香ばしく、中はふっくらジューシー。素材の旨みをそのまま味わえる、魚屋ならではの鮮度と火入れの妙が光ります。

[洋食]
バードランド

福井の銘酒「黒龍」の酒粕を練り込んだ生地に、鯖のへしこ・フレッシュトマト・モッツァレッラ・かつお節をトッピング。へしこの塩気と発酵の旨みがチーズと絡み合う、深みのある一枚です。

[蕎麦]
蕎の膳 櫻庭

400年受け継がれる福井県産在来種のそば粉を100%使用して練り上げたそば掻きを、揚げ出しに仕立てた一品。噛むほどに広がる香ばしさとそば本来の甘み、じゅわっとしみ出す出汁の旨みが重なります。

[蕎麦]
生そば新保屋 三国店

大根おろしのしぼり汁に生醤油を加えた辛味つゆが特徴のおろしそば。食べる直前に豪快にかけるそのスタイルは、そばがのびる前に旨みをそのまま味わうため。あっさりとした口当たりの後に広がるだいこんの辛味が、くせになる一杯です。

[スイーツ]
昆布屋孫兵衛

菊に見立てた上生菓子「はさみ菊」に着想を得た、昆布屋孫兵衛の看板菓子。白いライチとカシスのムースの2層構造で、中には福井産完熟梅のジュレとジャスミンのクリームを忍ばせています。軽やかな口溶けとともに、酸味・渋み・華やかな香りが調和します。

[洋食]
ULO

ニンニクと唐辛子が効いたシンプルなトマトソースに、福井県産秋ナスを合わせたアラビアータ。肉厚でとろけるナスに生ハムの塩気と旨みが重なり、どんなお酒にも寄り添う一皿です。

[日本料理]
越山若水 行雲

[日本料理]
御食國 温

名田庄の熊肉とすっぽんの出汁を合わせた、秋の椀。すっぽんのコラーゲンたっぷりの濃厚な出汁に、脂と深いコクを蓄えた熊肉の旨みが溶け合います。野趣とジビエの滋味が静かに交わる、ここならではの贅沢な一椀です。

[洋食]
Le Jardin FUKUI

上品な甘みを持つアカイカと、福井特産の六条大麦を使ったリゾット仕立ての温かいサラダ。福井の伝統食材「汐うに」の濃厚な旨みと磯の香りをまとわせた泡のソースが、イカと大麦の味わいを引き立てます。

[日本料理]
料理屋 みや﨑

越前町で水揚げされたのどぐろの上品な脂と旨みを、菊花の清々しい香りと華やかさで彩って秋のお椀。ひと口ごとに秋の深まりを感じる、季節のしつらえです。

[居酒屋]
越前鮮魚と炭火焼 炭と魚 福井駅前店

炭火で表面を香ばしく炙り、レアに仕上げた鮮魚をあっさりとしたカルパッチョで。本マグロ、ふくいサーモン、おまかせ鮮魚の三種から選べます。炭火の香りが食欲をそそる一皿です。

[日本料理]
鮨処 海月

三国の海女が獲った「すがも」と日本三大珍味の一つ「汐雲丹」を合わせ、酢飯を基に炊き上げたしゃり粥。磯の香りと汐雲丹の濃厚な旨みに、ほのかな酸味がすっと引き締める、海の滋味が凝縮された一椀です。

[中華料理]
中華料理 皇龍

日野川のすっぽんとふくい和牛のアキレス、根菜を唐辛子・花椒でピリ辛に煮込んだ一品。丁寧に処理されたすっぽんはくさみがなく、噛むほどに深い旨みが広がります。麻辣の刺激が食欲をさらに呼び起こす、力強い一皿です。

[日本料理]
むつのはな

優しく蒸したサザエと翡翠茄子のテリーヌに、焼き茄子のピュレを添えた一皿。サザエの肝とみょうがが織りなす清々しい苦味が、焼き茄子のコク深い苦味と溶け合う、海と野の恵みが交わる秋らしい滋味です。

[洋食]
L'aisance

薪火でじっくりと焼き上げ、燻香をまとったサワラに、九頭竜川産藻屑ガニのビスクソースを合わせた一皿。福井の秘蔵酒「蘭麝酒」で香り漬けしたソースは、ほのかな甘みと濃厚な旨みが重なります。

[日本料理]
浜町 緒ばた

香ばしく炒った胡麻をたっぷりと纏わせた胡麻豆腐の中には、福井の秘蔵酒「蘭麝酒」でやさしく蒸しあげた無花果が。胡麻の餡とともに、もっちりとした食感と無花果の甘みが重なります。

[洋食]
Fukui French Aujus

三ツ星認定の若狭牛と骨付き仔羊を、それぞれ最適な火入れで仕上げた贅沢な一皿。とみつ金時サツマイモのピューレとパリパリのクルスティヤンが彩りと食感のアクセントを添え、秋野菜の豊かさとともに福井の食材が一皿でにぎわいます。

[居酒屋]
猿の盃

併設ワイナリーの赤ワインでマリネし薪火で香りをまとわせた鹿肉のタルタルを、カリカリの自家製パンにのせ、原木しいたけを極薄に重ねて杉・松の葉で燻製に。山の生命力を凝縮した一皿です。

[洋食]
Simply French Tendre

越前産キジハタのふっくらとした甘みと、白バイガイの心地よい食感を合わせたソテー。白バイガイを使ったソースにレモンや柚子の酸味を効かせ、海の旨みに爽やかな余韻を添えます。


[日本料理]
ESHIKOTO 日本料理えん

福井県産かぼちゃの自然な甘みを生かして仕立てた南京豆腐。茶巾に絞った愛らしい姿で、華やかな絵付けの器とともに。口に含むと、なめらかでとろりとした舌触りとほのかなかぼちゃの風味が広がります。

[洋食]
ESHIKOTO cadre

三国港で獲れたブランド甘エビ「ふくい甘エビ」を濃厚な甘エビのミソでマリネ。モッツァレラチーズのムースと発酵トマトのコンソメスープを合わせた一皿。黒龍酒造の「しずく」や「ESHIKOTO AWA」をあわせるのがおすすめ。

[洋食]
TSUKIHI

椎茸をスープで炊いてから極薄に切り、鮑のような食感に。ワイナリーの赤ワインでマリネし薪火で香りをまとわせた鹿肉のタルタルとともに、カリカリの自家製パンにのせた、手間と技が凝縮された一皿です。

[日本料理]
ESHIKOTO 日本料理えん

福井県産かぼちゃの自然な甘みを生かして仕立てた南京豆腐。茶巾に絞った愛らしい姿で、華やかな絵付けの器とともに。口に含むと、なめらかでとろりとした舌触りとほのかなかぼちゃの風味が広がります。

[洋食]
ESHIKOTO cadre

三国港で獲れたブランド甘エビ「ふくい甘エビ」を濃厚な甘エビのミソでマリネ。モッツァレラチーズのムースと発酵トマトのコンソメスープを合わせた一皿。黒龍酒造の「しずく」や「ESHIKOTO AWA」をあわせるのがおすすめ。

[洋食]
TSUKIHI

椎茸をスープで炊いてから極薄に切り、鮑のような食感に。ワイナリーの赤ワインでマリネし薪火で香りをまとわせた鹿肉のタルタルとともに、カリカリの自家製パンにのせた、手間と技が凝縮された一皿です。

[蕎麦]
くらそば幸道

[日本料理]
旬肴すぎもと

富山のますの寿司に着想を得た、一皿。足羽川の天然鮎を珠洲の塩と千鳥酢で半〆にし、河和田の山うにと鮎蓼のペーストを忍ばせた酢飯と重ねます。大葉と甘酢茗荷の清々しい香りとともに、柚子と山うにのピリッとした余韻が続きます。

[蕎麦]
十割蕎麦 だいこん舎

オーガニックくるみを精進だしと合わせ、甘みを加えず素材本来のコクと風味を引き出したつゆが特徴。福井産在来種玄蕎麦を石臼で自家製粉した十割蕎麦との相性が抜群の、だいこん舎ならではの一品です。

[洋食]
MarPe

[蕎麦]
亀蔵

一番人気の「かき揚げおろしそば」は、小柱・エビ・玉ねぎがゴロゴロと入った高さ10センチほどの巨大かき揚げが主役。油切れよくサクサクとした食感と、丸岡産十割蕎麦のコシが見事に調和します。

[蕎麦]
くらそば幸道

[洋食]
Le Cent Onze

香ばしく焼いたナスと鯖を重ね、ギリシャ料理のムサカ仕立てに。トマトソースとヨーグルトの酸味、ハーブの香りが層をなし、和の食材と地中海の調理法が見事に交わる独創的な一皿です

[洋食]
MINSHUKU よしおかや

福井のブランド米「いちほまれ」と地元産真鯛をベースに、フレンチの技法とハーブを掛け合わせた一皿。熱々の潮汁を注いだ瞬間、レモンバーベナの爽やかな香りが立ちのぼります。鯛茶漬けを思わせながら、オイルとハーブが異国情緒を添える、洗練された味わいです。

[日本料理]
うなぎ茂右ェ門

海水と淡水が混じる三方湖で育った天然うなぎ「口細青鰻」は、皮が薄く身が厚く脂がたっぷり。備長炭で焼き上げた表面はパリッと香ばしく、身はふんわりやわらか。臭みのない上質な旨みが広がります。

[スイーツ]
crépuscule

塩気のきいたブリゼ生地に、スパイスやバニラを主張させず、かぼちゃ本来の素朴な甘みを生かしたフラン生地をたっぷりと。県産かぼちゃを厳選し、深煎りコーヒーやスパイスティーとともに味わいたい、秋の焼き菓子です。

[日本料理]
鮨一

[居酒屋]
創作居酒屋てんてん

鉄板メニューの一つ「牛すじ煮込み」は程よい歯応えをのこしつつ、ほろほろと崩れていく絶妙なやわらかさがやみつきに。濃厚な旨味は酒にもごはんにも合う、お店に来たら必ず頼みたい逸品です。

[洋食]
Le Cent Onze

香ばしく焼いたナスと鯖を重ね、ギリシャ料理のムサカ仕立てに。トマトソースとヨーグルトの酸味、ハーブの香りが層をなし、和の食材と地中海の調理法が見事に交わる独創的な一皿です

[洋食]
MINSHUKU よしおかや

福井のブランド米「いちほまれ」と地元産真鯛をベースに、フレンチの技法とハーブを掛け合わせた一皿。熱々の潮汁を注いだ瞬間、レモンバーベナの爽やかな香りが立ちのぼります。鯛茶漬けを思わせながら、オイルとハーブが異国情緒を添える、洗練された味わいです。

[日本料理]
ふぐ料理五作荘

ふぐ卵巣を塩漬けと梵の酒粕で3年仕込んだ「福珠」を三種の表現で。素麺和え、クリームチーズの最中仕立てとともに、発酵の深みを味わいつくす一皿です。

[日本料理]
うなぎや 源与門

三方五湖産天然うなぎ「口細青鰻」は、肉厚でふわりと柔らかな身と、弾力とパリッとした香ばしさを併せ持つ皮が特徴。脂はのりながらもあっさりとした上品な味わいで、ごはんとの相性も抜群です。

[日本料理]
うなぎ茂右ェ門

海水と淡水が混じる三方湖で育った天然うなぎ「口細青鰻」は、皮が薄く身が厚く脂がたっぷり。備長炭で焼き上げた表面はパリッと香ばしく、身はふんわりやわらか。臭みのない上質な旨みが広がります。

[スイーツ]
crépuscule

塩気のきいたブリゼ生地に、スパイスやバニラを主張させず、かぼちゃ本来の素朴な甘みを生かしたフラン生地をたっぷりと。県産かぼちゃを厳選し、深煎りコーヒーやスパイスティーとともに味わいたい、秋の焼き菓子です。

[日本料理]
御料理 一燈

[日本料理]
御料理 太喜

[日本料理]
御料理 太喜

[日本料理]
御料理 太喜

Monthly Fair — 01
秋のマンスリーフェア
一期一会の美味を求めて、秋の福井へ。
〜10月31日(土)
54店舗
福井を代表する飲食店54店舗による「今、食べるべき一皿」をお届けします。この季節限りの食体験を、ぜひ福井でご堪能ください。
※営業時間や定休日は各店舗によって異なりますので、あらかじめご了承ください。
参加店舗一覧
※上記店舗の詳細は順次ご紹介していきます

Special Event — 02
福井シェフズダイニング
シェフたちが紡ぐ、秋の美食時間
10:00〜17:00
福井駅徒歩1分 西武福井店様前
秋空の下、県内約25店舗の名店が一堂に。シェフ同士が組んだコラボメニューなど、ここでしか食べられない一皿が揃います。福井のシェフたちが腕をふるう、料理からスイーツまで。この日限りの食の祭典です。
Point 01
駅前に、あの名店が集結
和食、フレンチ、寿司、スイーツまで。1皿1,000円前後から気軽に楽しめます。
Point 02
充実の飲料コーナーでペアリング体験
ワイン約20種、地酒、ノンアルドリンクなどをご用意。お酒を飲む方も、飲まない方も楽しめます。プロおすすめの組み合わせをぜひ。
福井県福井市中央1丁目3-17付近
福井駅徒歩1分 西武福井店様前







