福井最大のそば情報サイト!

そばNEWS

おいしい福井県産そば使用店 このマークのお店は「香福の極み 越前蕎麦認証店」です。

※現在そばの提供はしていません 【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 そば通をうならせる、今庄の「そば」は厳しい自然と風土の中で丹念に栽培されています。 そばは小粒ですが、香ばしい香りは絶品。 今庄そば道場では、石臼でひいた純正のそば粉と地元の山芋をあわせて打つ、本格そば打ち体験ができます。 土・日曜の昼は、食事処にておろしそばも食べられます。(現在、食事処は休業中です)

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 電車の音をBGMにゆったりと読書タイムを過ごせる、駅の2階にある図書館併設のカフェ。 鯖江市図書館が選書した約900冊の図書を、コーヒーやスイーツとともに楽しめます。 駅利用の観光客だけでなく地元客からも人気のそばは、南越前町産そば粉使用の二八そば。 石臼挽きの細めでのど越しがよく、原木乾燥椎茸を使用した旨味たっぷりの出汁がよく絡んで、カフェながらも本格的な味わいです。 「おろし蕎麦」と「とろろ蕎麦」の食べ比べが楽しめる「味くらべ」もおすすめ。 新たな鯖江の名物となるおいしさを目指した「サバエシュー」は、クリームたっぷりでシュー皮のザクザク食感が楽しいクッキーシュー。 こだわりの自家製スイーツとドリンクはテイクアウトも可能です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 道の駅「南えちぜん山海里」のFOOD HALLに店を構える「そば処いまじょう」では、地産地消にこだわった打ち立てのそばが味わえます。 今庄在来種の玄蕎麦を石臼挽きしたそば粉で、職人が毎朝10時頃から手打ちするそばは、コシがあり風味も抜群! カツオと昆布、青魚の削り節でとる出汁は、24時間以上寝かせることで味にまとまりが出て、まろやかな味わいに仕上がります。 今庄産のコシヒカリのご飯に、道の駅のマーケットで仕入れる地元野菜の天ぷらが載った天丼とそばのセットも人気の一品です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 【越前おろしSOBAR認定店】 在来種品種の今庄そばを味わえる貴重なお店。 毎日自社製粉したそば粉から手打ちにし、注文を受けてから茹でるというこだわり。 蕎麦がらも挽き込んだ田舎そばは、そば本来の風味が強く、コシがあるので食べごたえがあります。 そばつゆも、ダシから取った自家製。 このダシを使った煮物や自家製の漬物、豆腐や揚げなど、地元の食材を丁寧に調理しています。山菜の天ぷらとそばの組み合わせもおすすめです。 名産の干し柿を使ったものなど、土産物も充実。 土日祝には今庄名物の茶めしやそばいなりなども登場します。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 越前市中心部にある、古くからの街並みに溶け込む古民家風のお店です。 開業から四半世紀。 清潔感ある店内で提供されるのは、自家製粉した十割そばです。 原料はもちろん県内産。 「鮮度にもこだわっている」とご主人が話す通り、収穫直後から真空パックで低温貯蔵した玄ソバを毎晩、手臼や電動臼による粗挽きで仕立てています。 そして、心を込めて打った太めの黒っぽい麺は、もちもちと心地よい舌触り。 土色が美しい越前焼の器で趣たっぷりに味わえます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 「農家に受け継がれてきた自家製のおいしいそばを食べていただきたい—。」 そんな思いを込め、先代が鯖江市立待地区に開いたお店です。 開業から30年以上。先代の頃からの常連も多く、お目当ては「おろしそば」。 石臼で挽いて手打ちしたそばはこしがあり、のどごしよく味わえます。 大根の存在感をあえて薄め、甘みのあるだしとの組み合わせは、そば本来の味を最大限引き立てようとする先代からのこだわりです。 家庭的な味わいの定食や天おろしも人気です。

自然豊かでおだやかな町・池田。 清流・足羽川沿いにあるこのお店は、古くからの素朴な食感を大切に温めています。 そばは、石臼びき自家製粉した福井県産のそば粉を使用。 ご主人が毎朝、丹精込めて手打ちした八二の麺です。 お店の名の通り、この土地ならではの美しい水をもとに仕込んだつゆの瑞々しさとともに、のど越しよく味わえます。 「池田の自然を、そばと一緒に楽しんでいただければ」とご主人。 ほかほかのきびだんごもお薦めです。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 越前そば発祥の地、創業90余年の“越前そば”の老舗製麺所「武生製麺」の直営店。 そばの実にこだわり、福井と北海道にある自社農場で育てたそばを製粉・製麺し、提供しています。 栽培から調理まで、全工程を手掛けた、ここだけのおろしそばを楽しめます。 ソースカツ丼や焼き鯖寿司など福井グルメも味わえます。 名物のそばソフトクリームや自家製ぼた餅も人気。 お土産の購入はもちろん、そば工場の見学や、人気のそば打ち体験もできます。

越前和紙の里・旧今立町のまちなかで創業から約70年、地元に愛されるそば店です。 自慢は秘伝のだし。 鰹と昆布を半日じっくりと煮込み、化学調味料は一切不使用。 大根の辛さで味が変わらないよう、注文を聞いてから一品ずつ調整していくことが先代からのこだわりです。 ご主人とご子息の2世代で丹精込めて打つ麺は、こしがあり、かみしめるとそばの風味と旨味が広がります。 昔ながらの味の中華そばやオムライスも地元の常連客に人気です。

越前市東部の田園の住宅街で、自宅の座敷をそのまま活用して営む家庭的なそば店。 口コミで遠くは北海道や九州からもそば好きがやってきます。 現在はご主人から経営を受け継いだ奥さまが、一人で切り盛り。 その日朝に打って限定で提供している細麺は、なめらかなのど越しです。 人気は、自身の出身地・大分名物の「とり天」をのせたそば。 カボスも効き、そばとの相性が絶妙です。 ワサビの香りが突き抜ける「ぶっかけきざみわざびそば」も人気です。

のどかな山里・池田にある1980年創業のこのお店は、福井県の内外に根強いファンを抱えます。 お目当ては「塩だし」のそば。 「おろしそばの聖地・福井で一番おいしいそばを」。 その一念で生み出しただしは厳選の海塩をブレンド。 ほんのりと甘みさえ感じられる琥珀色は、もちもち感ある手打ち麺との相性が絶妙で、「一度食べたら忘れられない味」とそば通たちを引き込んでいます。 ホームページでの通販を通し、家庭でもそばを楽しめます。

万葉の里・味真野ののどかな一角で、そば道場を併設したお店です。 「越前そばのほんまもんの文化を伝えたい」とソバ栽培を営む店主が、自ら育てた原料で打ったそばを提供しています。 メニューも、おろしそばのみの“一品勝負”。挽き立て、打ちたて、ゆで立ての「三たて」にこだわり、来店したその場で調理してくれるのが醍醐味です。 鬼皮(そば殻)を石うすに入れて挽いたそばは黒みを帯び、独特の風味が口の中に広がります。 原料の販売も行っています。

鯖江市街地北部。 住宅街の一角で車庫を古民家風に改装したお店は、地元常連客に愛される隠れ家的な存在です。 こだわるのは、昔ながらの黒くて太目の麺。 福井県産のソバを原料に、外二で毎朝一日分のそばを手打ちしています。 20種類を超える豊富なメニューの中で、人気の一品が「しし肉そば」。 地産地消にこだわり厳選した肉は臭みがなく、コシのある麺や甘いネギとの相性が抜群です。 おろし・とろろのセット「足羽山」は、女性客に人気です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 創業25年。めがねのまちの一角で、だしにこだわる庶民派のそば店です。 テレビのそぞろ歩き番組で紹介されて以来、遠方からの来店も目立つようになりました。 お目当ての多くが名物「あげおろしそば」。 こだわりの醤油をベースにしただしに、焦げ目の付いたカリカリの揚げとそば、おろしを絡めると、絶妙な旨味を醸し出します。 そばは全て福井県産を原料にした二八。 厚削りのカツオぶしで長時間煮込んだ濃厚なだしに付ける「ざるそば」や、おろし・ざるの「味くらべ」も人気です。

山に抱かれた集落の奥深くで、地元の水とそば粉にこだわり老夫婦で営むそば店です。 そば打ち歴20年のご主人が「アットホームに和んでいただければ」と話す店内は、印刷所跡を手作りで改装。 薪ストーブを囲んで懐かしい趣が漂います。 鯖江産のそば粉を二八で手打ちし、コシのある太めの麺は歯ごたえ十分。 清水の湧き水で仕込んだだしとの絶妙な舌触りで、さわやかな食後感をもたらします。 ソースカツ丼のセットも人気。奥に8人掛けテーブルもあります。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 20年前ほど前に一度閉店するも、2019年に復活を果たした越前市の老舗。 「越前そば」という名前が生まれるきっかけとなった店とも言われており、これまで数々の文化人や政治家がのれんをくぐってきました。 こうした歴史や格式ある店ながら、店そのものは気軽に入れる雰囲気。 名物は「名代おろし蕎麦」や「名代蕎麦やまかけなめこ」。 抹茶を混ぜ込み、美しい緑が映える細打ちのそばをすすれば、軽快なのどごしと小気味よい歯ごたえが楽しめます。

ひときわ目を引く赤い暖簾をくぐり店に入ると、落ち着いた雰囲気のしつらえの中に、そばつゆの良い香りが漂います。 何とも食欲を刺激するその香りからも、店主のダシへのこだわりが感じられます。 その味をつくるのは、北海道産の昆布を贅沢なまでに使った合わせダシ。 まろやかな風味が、ここならではの味わいを楽しませてくれます。 また、季節感や旬の食材にもこだわり、かき揚げの具材をはじめ、季節ごとに変わるメニューも多く、7月末ごろに収穫される珍しい夏の新そばも、コスト度外視で提供してくれます。