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おいしい福井県産そば使用店 このマークのお店は「香福の極み 越前蕎麦認証店」です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 鯖江市にある「近藤」は、思わず「おじゃまします」と声をかけたくなるそば屋。 和室二間を客席にした店内は、どこか懐かしく、親しい人の家を訪れたような温かさに包まれています。 やや細めで白く美しいそばを引き立てるのが、昆布とかつお節から丁寧に取っただし。 やさしい味わいながらも旨みはしっかりと感じられ、のど越しの良いそばとの相性は抜群。 思わず最後の一滴まで飲み干してしまいます。 この店ならではの楽しみが「三種出汁くらべ」。 塩、醤油、くるみ味噌の3種類のつゆで、そばの表情の違いを味わえます。 店主おすすめは、まずは塩、次に醤油、そしてくるみ味噌の順。 おろしそばも種類豊富で、へしこおろしやなめこおろし、塩だし梅おろし、塩だしわさびおろしなど、こちらも食べ比べる楽しみがあります。 土・日曜限定の「穴子天ぷら一本のせ」も人気の一品。 約30cmの穴子天ぷらが器から豪快にはみ出す姿は迫力満点。 薄衣は驚くほど軽やかでサクサクとした食感に仕上がっており、見た目のインパクトだけでなく、おいしさも食べ応えも満足できる一皿です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 福井県産在来種のそば粉を100%使用した、手打ちの十割そば。 十割とは思えないほど細く、つるりとのどを通るなめらかな口当たりが特徴です。 細めのそばに合わせるのは、風味を引き立てるやさしい味わいのつゆ。 おろしそばと、越前塩を使った「しおおろし」の2種類を食べ比べできる「二色そば」1,500円は、ぜひ味わいたい人気メニューです。 店は、空き家だった古民家をリノベーション。 立派な梁や高い天井、店内にさりげなく飾られた古道具が、趣ある心地よい空間を演出しています。 隣には「おたとうふ」で知られる「ウスヤ食品」があり、日曜以外は揚げたての厚揚げを味わえるのもこの店ならでは。 まずはそのままで大豆本来の風味を、次に塩で甘みを、最後はそばつゆを付けて。それぞれ違ったおいしさを楽しめます。 食後には、オリジナルブレンドのスペシャルティコーヒーでほっとひと息。 テイクアウトもできるので、余韻に浸りながら帰路につくのも楽しみの一つです。 香り高い十割そばと揚げたての厚揚げ、そして古民家に流れる穏やかな時間。わざわざ足を運びたくなる理由が、ここにはあります。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 自然豊かな山間に佇む食堂。 安心安全の地元食材を生かした「おろしそばとうこっけいの卵かけごはん」税込1,500円(昼のみ)は、手打ちそばと濃厚な卵の旨味を一度に楽しめる人気メニューです。 そばは、山芋をつなぎに使い、純正の今庄産そば粉でコシのある食感に仕上げた、いわゆる「山芋二八」。 素朴で温かな味わいを求めて出かけたくなる一軒です。 南越前町の雑貨店「GENOME(ゲノム)」が手がけたオシャレな空間。 運転代行業も営んでいるので、お酒を楽しんだ後も安心です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 冠山峠道路が開通し、岐阜県側からも多くの観光客が訪れるようになったという「そばの郷 池田屋」。 池田町の観光スポット「かずら橋」のたもとにあり、窓際から庭にある水車とともに眺めることができます。 職人が手打ちにこだわり、冬は温かいそばに合うよう太めに、夏はつるりとのど越し良く味わえるよう細めにしているそう。 そばの風味を損なわないようつゆは塩分低めで、飲み干せるほどやさしい味わい。濃いめがお好みなら、卓上にある「返し」を加えて調節できます。 緑に囲まれた古民家の落ち着いた雰囲気の中、そばをすする時間は格別です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 創業百余年。地元の人々に愛され、遠方からも常連客が足を運ぶ老舗そば店。 看板料理は、ピリッとした辛味がきいた大根おろしを添えた「おろしそば」。 そばは、その日の湿度や気温を見極めながら加水を調整し、職人が手ごねで仕上げるこだわりの一品です。 大根おろしは、店主自らが季節ごとに辛味の強い品種を厳選。 その徹底した姿勢が、多くの食通を魅了しています。 人気メニューの筆頭はサクッと揚がった天ぷらといただく「天おろしそば」。 また、冬には甘みたっぷりのネギと鴨の旨味が広がる「鴨なんばん」も評判で、寒い時期ならではの味覚を楽しむことができます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 ものづくりで注目される鯖江市河和田町で漆器店を営む店主が、約30年間趣味で続けた手打ちそば。 機が熟し2024年11月に店舗をオープン。 メニューは現在おろしそばととろろそばのみで、今後は天ぷらそばもメニューに加わる予定とか。 奥越産のそば粉を使い、風味豊か。 試行錯誤の末にたどり着いた九割蕎麦は、しっかりとコシがありつるりとしたのど越しの良さで箸が進みます。 県外からドライブやツーリングの途中に立ち寄るお客さんも多く、「せっかく来てくれたのだから」とそばがなくなっても追加で打ち直してくれるので、そば打ちをガラス越しに見られるかもしれません。 また、塗り箸やおぼんなど店主が塗った漆器が使われており、そばのおいしさに加えて、おもてなしの心にもほっこりします。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 ひときわ目を引く赤い暖簾をくぐり店に入ると、落ち着いた雰囲気のしつらえの中に、そばつゆの良い香りが漂います。 何とも食欲を刺激するその香りからも、店主のダシへのこだわりが感じられます。 その味をつくるのは、北海道産の昆布を贅沢なまでに使った合わせダシ。 まろやかな風味が、ここならではの味わいを楽しませてくれます。 また、季節感や旬の食材にもこだわり、かき揚げの具材をはじめ、季節ごとに変わるメニューも多く、7月末ごろに収穫される珍しい夏の新そばも、コスト度外視で提供してくれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 手打ちのおろしそばはもちろんのこと、こちらを訪れる人の多くが注文するのが「とりそば」。 厳選された鶏肉とダシの旨味のハーモニーが何とも美味しい逸品です。 それだけではなく、和風のそばに?と驚くようなお勧めの食べ方を店主が教えてくれます。 それは「とりそば」にコショウを振りかけるという意外な取り合わせ。 和風のダシと鶏肉にコショウが絶妙な風味を醸し出し、一度食べたらやみつきになる一杯です。 武生ICや国道8号線が近い好立地にあり、その味を求めて訪れる県外からの常連客も多く、とりそばとおろしそばの両方の注文が9割近いという人気店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 大野産の蕎麦粉を自家製粉し、メニューは、おろしそば、かけそば、もりそば、手碾きもりそばというこだわりの十割蕎麦4種類のみ。 それぞれ挽き加減や打ち方を変え、太さや粗さも異なる蕎麦が楽しめます。 薬味やつゆも蕎麦の風味をかき消すことなく、「主役は蕎麦」という店主の言葉にも納得です。 毎日石臼で丁寧に手挽きするという「手挽きもりそば」は1日10食限定。 粒が浮き出るほど粗く挽かれた麺で、穀物感に満ちた力強い風味が口中いっぱいにあふれます。

創業100余年、越前そばの老舗製麺所「武生製麺」が手がける直営店が、新幹線「越前たけふ駅」に併設された道の駅にあります。 福井県内の自社農場で育てたそばの実を丁寧に石臼で挽き、自社製粉・自社製麺。福井伝統の太めの麺に仕上げた一杯は、香りとのど越しのバランスが絶妙で、食べ応えも抜群です。 ここでしか味わえない道の駅店オリジナルの麺をご堪能ください。 福井名物の「ソースかつ丼」をはじめ、本店で人気のおはぎやそばソフトクリームなどの甘味も好評。 テイクアウトメニューもあり、新幹線旅のお供にもぴったりです。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 2019年2月27日に越前市にオープンした蕎麦屋の自慢は、福井県産のそば粉を独自の配合でブレンドし、毎日工房で打つ十割蕎麦です。 昆布の旨みを最大限に引き出した、濃厚な白ダシが旨味を引き立てます。 美味しい蕎麦を堪能したあとは、開放的な店内で「炭火珈琲」を飲みながらゆっくり過ごして。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 越前焼作家に特注した直径32cmの大きな器に、高さ10センチを超えるかきあげが目を引くおろしそば。 老舗製麺所「宗近製麺」が満を持してオープンさせたのは、その名も「おいしい麺の専門店」です。 福井県産在来種の高品質な玄蕎麦を厳選し、四代にわたり受け継がれた石臼挽き製法で製粉します。 ゆっくりと丁寧に製粉し店内で包丁切りする、挽きたて・打ち立て・ゆでたての香り高い本格そば。 賞味期限はたったの2日。そのため生のそばのおいしさを味わえるのはここを訪れた人だけという特別感も他では味わえません。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 そば、うどん、丼、キッズメニュー、甘味など豊富なメニューが揃い、世代を問わず利用できる和食店。 豪華な御膳メニューもあり、特別なおもてなしのシーンにも利用できます。 福井県産そば粉を100%使用したそばは、毎朝店内で製麺しています。 おいしさを追求し、2024年4月からそば粉とつなぎの割合は7.4:2.6に。 香りとコシが増して、より喉越し良く進化しました。 名物の「越前(おろし蕎麦)」税込650円は、他のそばメニューとは異なる専用のだしを使用するこだわりぶり。 1人前を2皿で提供する、伝統の“2皿盛り”でいただきます。 「蕎麦どーなつ」税込300円のほか、アイスやあべ川、ぜんざいなど、そば粉を使ったスイーツも充実。 食後のデザートにおすすめです。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 豊かな自然に囲まれた鯖江市河和田地区の最奥、温泉や体験を楽しめるラポーゼかわだの目の前で、年中無休で営業しています。 福井県産そば粉のみを使った手打ちの十割そばは、河和田らしく漆器に盛り付けられ、歯応えのあるやや太めの麺で食べ応え抜群。 人気メニューの「自然薯そば」は、自然薯をつゆで食べやすく伸ばしてあり、つるりと軽やかにいただけると評判です。 「たぬきそば」は、ご主人の故郷である鹿児島のさつま揚げ入り。 ラポーゼ河和田で過ごした後の立ち寄り処としてもおすすめの、気取らずほっとできるそば店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 「地域に密着したお店づくり」を目指すカフェ。 メインが2種から選べる日替わりヘルシーランチは1,200円(税込)。自家農園野菜を中心に、だしがきいたおふくろの味です。 県産そば粉を使ったおろしそば750円(税込)のほか、キレのある苦味のオリジナルブレンドや、甘さ控えめの手作りスイーツも人気。 座敷スペースもあるので、子ども連れにもやさしいお店です。店内ギャラリーの展示もぜひ楽しんで。

※現在そばの提供はしておりません。そば打ち体験のみ営業 【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 そば通をうならせる、今庄の「そば」は厳しい自然と風土の中で丹念に栽培されています。 そばは小粒ですが、香ばしい香りは絶品。 今庄そば道場では、石臼でひいた純正のそば粉と地元の山芋をあわせて打つ、本格そば打ち体験ができます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 電車の音をBGMにゆったりと読書タイムを過ごせる、駅の2階にある図書館併設のカフェ。 鯖江市図書館が選書した約900冊の図書を、コーヒーやスイーツとともに楽しめます。 駅利用の観光客だけでなく地元客からも人気のそばは、南越前町産そば粉使用の二八そば。 石臼挽きの細めでのど越しがよく、原木乾燥椎茸を使用した旨味たっぷりの出汁がよく絡んで、カフェながらも本格的な味わいです。 「おろし蕎麦」と「とろろ蕎麦」の食べ比べが楽しめる「味くらべ」もおすすめ。 新たな鯖江の名物となるおいしさを目指した「サバエシュー」は、クリームたっぷりでシュー皮のザクザク食感が楽しいクッキーシュー。 こだわりの自家製スイーツとドリンクはテイクアウトも可能です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 そばだけでなく打ち粉にまで100%福井県産そば粉を使用した手打ちそば店。 おすすめは、寺子屋オリジナルの極粗挽きそばと、粗挽きそばの食べ比べ。 出汁は「醤油ダシ、塩ダシ、トロロ、塩」の4種から選べます。 出汁、鰹節、ネギ等のトッピングは、別添えで提供されるのでお好みで。  5名以上は予約が安心です。