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おいしい福井県産そば使用店 このマークのお店は「香福の極み 越前蕎麦認証店」です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 一乗谷朝倉氏遺跡を越えた集落、まさに“朝倉の里”の中にあるお店。 築150年の日本家屋のお座敷で、庭を眺めながらそばを楽しめます。 提供する二八そばは、先代から技を受け継いだ女性が手打ちしています。 口あたりが良くコシがあり、懐かしささえ感じる、これぞ“福井のそば”。 おろしそばが普通盛り税込730円で100g、大盛り税込1,150円で170g。おろしとざるを一緒に味わえる小次郎セットは2つ合わせて普通が170g、大盛りで230gとたっぷりサイズですが、大盛りを平らげる女性もいるそう。 サラダやお漬物など日替わりの小鉢が1品付き、そば団子などのデザートもあります。 事前に予約すると、個室でペットと一緒に食事ができ喜ばれています。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(ブレンド)】 1978年創業。ホッとする佇まいが常連さんに愛されています。 毎朝ご主人が手打ちするそばは、二八を基本に気温や湿度に合わせて長年の間勘で微調整し、四角くコロンとした形に仕上げます。 期間限定も含めると、おろしそばの数はなんと12種類。 カリッと焼いた油揚げと山菜やキノコがのった「賄いおろし蕎麦」や、特製のクルミ味噌をつゆに溶いてぶっかける「クルミおろし蕎麦」、裂きイカと季節野菜の大きなかき揚げが味わい深い「いか天おろし蕎麦」など、どれも試行錯誤の末メニュー化されたもの。 デザートには、優しい甘さの「そばがきぜんざい」がおすすめです。

【香福の極み 越前蕎麦認証店】 開業25年、県内ではいち早く自家製粉・手打ちのそばを提供。 使っているのは小粒ながら風味が強い坂井市丸岡地区産の丸岡在来種で、玄そばから製粉して、細・太2種類のそばを打っています。 だしは鹿児島県枕崎のかつおぶしと北海道礼文島産の利尻昆布をベースに、そばの種類ごとに配合を変えています。 「在来種の風味を純粋に味わってほしい」と、特に力を入れているのが「もりそば」。 キリッと締まった細打ち麺が、よく寝かしたかえしと厚削りのかつおぶしを煮出しただしを合わせた関東風の濃厚なつゆをまとい、するりと喉を通ります。 太打ち麺を使う「おろし」は、大根おろし+つゆの「みぞれ」と、おろしの絞り汁に生醤油を合わせた「しぼり」から選べます。

使うのは福井県産そば粉100%。丸岡や大野、名田庄のそば粉を季節に合わせて調合しています。 もりそばはやや細めの1.8㎜、おろしそばは太めの4㎜で、風味が強くしっかりした歯ごたえはまさに伝統の「越前蕎麦」そのもの。 2種のそぼを食べ比べる「二枚そばセット」はそば通に是非とも食べてほしいメニューです。 そばと並ぶ名物「黒龍吟醸豚ソースかつ丼」をはじめとする丼物には、郷土料理「たくあんの煮たの」を添えて。 「たのしみは~」で始まる橘 曙覧の「独楽吟」が書かれた壁や新そばの季節にだけ登場する笏谷石の器など、随所に福井らしさが感じられるお店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 【越前おろしSOBAR認定店】 福井市・片町の「櫻庭」の二号店。 落ち着いた空間の中、そばと福井の酒肴のコース料理を、厳選した地酒と共に味わえます。 前菜盛り合わせや「蕎麦掻きの揚げ出し」などの料理は、郷土料理をベースに、県内産の野菜や魚介類の素材を生かした丁寧でシンプルな仕事が身上。 県内蔵元の日本酒も充実しています。 「越前おろしSOBARメニュー」では、料理と厳選した三種の地酒飲み比べのセットが楽しめます。 そばは県内各地の在来種を十割で。コシを高めるため、いくつかの県内産地をブレンドした自家製粉の粉で打ち上げます。 おろしそばは、普通の大根おろしと、赤みがかった「辛み櫻おろし」から選べます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 使用するそば粉は福井県産のみですが、あわら在来、今庄在来、奥越在来など多彩。 実は県内の製粉業者からほぼ週替わりでそば粉を仕入れて打つという、個性的な提供スタイルのお店です。 そばはのど越しがよく、十割とは思えないほどの食べやすさ。中細麺を基本としながらも、産地や挽き方などそば粉の状態を見ながら、打ち方や太さを微妙に変えているのだそう。 そのため同じおろしそばでも訪れるたびに違った味に出合えると、通にも好評です。 メニューでは、塩・だし・生醤油の3種類で味わう「そば三昧」税込1,500円が断トツの人気。塩は福井県越前町産、生醤油も大野市の老舗醤油蔵と共同開発した本醸造。気軽にそば1皿(税込500円)でも味わえます。 ショッピングセンター内で気軽に立ち寄れるとあって女性ファンも多く、コーヒーやケーキなどのカフェメニューも充実しています。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 福井県福井市で、作家物の食器を扱う「ぽたぽたポタリー」の一角で販売。 農薬・化学肥料不使用の県産そば粉、越前市の契約養鶏場の朝どれ卵、北海道のてんさい糖、太白胡麻油など材料にこだわったグルテンフリーのそば粉シフォンケーキは、驚くほど口どけは滑らかでふわふわです。 味はコーヒー・紅茶・知覧茶など6種あり、1個税込345円。 3個入り、8個入りのキュートなギフトボックスもあります。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(ブレンド)】 【越前おろしSOBAR認定店】 片町で70年以上続くそば専門店。店名に「手打ひと筋」を冠し、実直に手打ちのそば作りを守り続けています。 福井県産そば粉を使用したコシのある二八そばに、細切りの地元のあげを乗せた「あげおろしそば」は、中盛、大盛もよく注文されるという定番メニュー。 海苔、かつおぶし、ゴマの3種のトッピングでいただく「三味そば」や「ざるそば」も人気です。 丼ものや天ぷらなどはなく、そばメニューのみで営業中。片町での飲み歩きの〆にもおすすめです。

【越前おろしSOBAR認定店】 昭和48年創業。地元の人に愛され続ける「つるき宝永支店」。 手打ちの二八そばは、福井県産と北海道産のブレンドで、トッピングした本節の風味がたまりません。 自家製のあっさりとしたソースを使ったソースカツ丼と自慢のおろしそばをセットにした「越前定食」など、がっつり食事を楽しみに来店する人も多いそう。 モットーは「満足を売る店」。好みに合わせて薄味にしたり、麺を軟らかめにしたり、カロリーや塩分が計算されていたり。優しさが伝わります。

【越前おろしSOBAR認定店】 国道8号線沿いにありアクセス抜群。 昭和元年から現在の三代目店主まで約100年続く越前そばの店です。 そばもうどんも自家製麺で、単品のほか定食メニューが豊富。 ツルツルとそばを一杯食べるもよし、がっつりと丼を食べるもよし、と幅広い年齢層の方に好まれ家族連れにも人気です。 地酒も揃い、つまみながら飲み比べも楽しめます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 福井新聞社1階にある「コスモポリタンカフェ」は一般客も利用ができる穴場のカフェで、開放感があり新聞や雑誌の種類も多くリラックスできます。 サンドイッチや軽食、県産ふくこむぎを使ったスイーツも人気でテイクアウトもOK。こだわりのスペシャルティコーヒーと一緒に、というスタイルがオススメです。 また毎週水曜日は「そばランチの日」で、福井在来種の福井市産そば粉を使った、風味豊かな手打ちの十割そばを提供しています。 “カフェのそば”と呼べないほどのこだわりで、ヒマラヤ岩塩、オーストラリア産天日干し塩、国産わさびのわさび塩、昆布風味の瀬戸内の塩の4種の塩が付いてくるので出汁だけでなく様々な味の変化を楽します。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 この先に店舗があるのかというドキドキ感を胸に、車を走らせたどり着いたログハウス。 福井市にある佐野温泉近くの手打ちそばと自家焙煎珈琲の店です。 県産そば粉を使って毎日手打ちするそばはのど越しが良く風味豊かで、試行錯誤したブレンド醤油のそばつゆとの相性も抜群。 メニューはシンプルに2種類のみ。「おろし蕎麦」、「山かけ蕎麦」各税込800円。こだわりの珈琲とのセットは、税込1,000円とお得です。 生そばのネット販売も行っています。

【越前おろしSOBAR認定店】 平日はサラリーマンや女性グループ、休日は家族連れでいつも賑わう人気店。 自慢のそばは、蕎麦の風味を損なわないよう、石臼挽きのそば粉で毎朝自家製麺。 出汁にこだわり、うるめ節とさば節、そうだ鰹をじっくり煮出した「合わせ出汁」の豊かな香りが、食欲をそそります。 ステーキとそばのセットや、旬の食材を取り入れた季節限定メニュー等、 オリジナルのメニューが豊富で、何度も通いたくなります。 そばあべ川やそばアイスなどのそば粉を使ったスイーツもオススメ。 食後もゆっくり過ごしたくなるお店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 【越前おろしSOBAR認定店】 昔の面影を残す一方、開発が進む福井駅前アーケードにある本格派そば店。 奥越で栽培された大野在来種の特上そば粉を使用した十割そばを提供しています。 小麦粉を一切使用していない中太の平打ち麺は、噛んでそば本来の風味を感じるよう絶妙な食感が残ります。 越前そばにこだわり、メニューはおろしそばのみとシンプル。 “駅ぶら”の途中に軽く一杯、おろしそばを食べるのもいいものです。

【越前おろしSOBAR認定店】 JR福井駅から徒歩8分。越前つるきそば本店は、地元の家族連れはもちろん、出張のビジネスマンや観光客にも愛される創業90年の老舗です。 そばは、福井県産の在来種を使って毎朝手打ちしており、太めで平たいのが特徴。 一口食べれば、そば本来の豊かな風味が広がります。 福井名物のソースカツ丼とおろしそばのセットや、 とろろ・おろし・てんぷら・なめこ・山菜の5つの味わいが楽しめる「好味そば」がイチオシ。 ランチメニューや居酒屋メニューも充実。テイクアウトもOK。 1日を通して営業しているので、シーンを問わず訪れたい名店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 一乗谷朝倉市遺跡の中にある、福井らしい味が楽しめるレストラン。 そのメニューの中でもメインとなっているのが越前そばです。 そばは、地元のそば打ち名人が大野在来の粉を使って、毎朝手打ちしています。 だしはそばの風味を生かすように、カツオと昆布ですっきりと。 大根おろしには辛味大根を使用。注文ごとにおろして、ピリッとした程よい辛さを効かせています。 「饗膳(きょうぜん)」は、おろしそばに「たくわんの煮たの」などの郷土料理やお造り、デザートなどが付く盛りだくさんセットメニューで、福井の食の魅力を一度に楽しめます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 【越前おろしSOBAR認定店】 越前市今立地区で開業した人気店「あみだそば」が、駅の目の前のビル・ハピリンに「福の井」をオープン。 越前らしさあふれる十割そばを味わえます。 奥越産の大野在来種を十割で、中太の平打ち麺に打ち上げるそばは「福井で昔から親しまれてきた、噛んで味わう」食感を残したもの。 醤油やダイコンおろしのうまみをいかしたダシと相まって、昔ながらの越前そばらしさが感じられます。 看板の「おろしそば三昧」は、大盛りの分量のそばを「おろし、わさびおろし、とろろ」の三種のだしで堪能できるほか、オリジナルの新メニューの「焼きサバおろしそば」は二つの福井名物の相性が抜群です。