福井最大のそば情報サイト!

そばNEWS

おいしい福井県産そば使用店 このマークのお店は「香福の極み 越前蕎麦認証店」です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】【越前おろしSOBAR認定店】 福井の地酒だけでも30~40種類。全国各地の日本酒を合わせると多い時は70~80種類用意。 「おいしい日本酒のことを知ってもらって、家でも楽しんでもらえるように」と、日本酒は特徴を書いた札とともに提供し、気に入った札は持ち帰りもOKです。 100種類以上もある酒器が、一層美味しく飲ませてくれます。 酒に合う数々のつまみはもちろん、漁師から直接買い付ける新鮮な魚や肉料理、県産そば粉の手打ちおろしそばなど、大切なお客様を連れて行っても満足してもらえる駅近くの貴重な店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 歴20年以上のそば打ち名人が手打ちする本格そば屋。 香り高さで知られる、早刈りの丸岡町産そば粉を惜しみなく使用しています。 玄そばは契約農家から仕入れて、自社で皮を取り石臼引き。毎日、手打ちするそばは自慢の一杯です。 のど越しの良いすべすべのそばは長年のファンも多いそう。 かつお節と昆布がベースの飽きのこないつゆが、風味をさらに際立たせます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 黒龍酒造の親会社である石田屋二左衛門株式会社が手掛ける複合施設「ESHIKOTO(えしこと)」内に開かれたそば屋。 黒龍の日本酒とともに、県産の香り高い十割そばと素材の味を生かした蕎麦前を味わえます。 目の前を流れる九頭竜川を見渡しながら、在来種のうまみとゆっくり流れる時間を堪能する贅沢なひとときを過ごしてみては。 ※こちらの店舗は12歳以上の方のみ入店可能です

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 玄そばから自家製粉してご主人が丁寧につくる十割そばは、先代から変わらぬ製法を愚直に守っています。 小エビと貝柱が入った名物のかきあげは圧巻のボリュームで、これを目当てに訪れる人が絶えないそう。 冬季限定の鴨南蛮そばは大きな鴨肉が4切れ入り、値段以上の満足を感じられるはず。 コンクリート造りのお洒落な外観。 内部はカウンター席のように一人でも利用しやすい大きなテーブル、そしてグループに便利な小上がりと、さまざまなシーンに対応してくれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 ひときわ目を引く赤い暖簾をくぐり店に入ると、落ち着いた雰囲気のしつらえの中に、そばつゆの良い香りが漂います。 何とも食欲を刺激するその香りからも、店主のダシへのこだわりが感じられます。 その味をつくるのは、北海道産の昆布を贅沢なまでに使った合わせダシ。 まろやかな風味が、ここならではの味わいを楽しませてくれます。 また、季節感や旬の食材にもこだわり、かき揚げの具材をはじめ、季節ごとに変わるメニューも多く、7月末ごろに収穫される珍しい夏の新そばも、コスト度外視で提供してくれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 手打ちのおろしそばはもちろんのこと、こちらを訪れる人の多くが注文するのが「とりそば」。 厳選された鶏肉とダシの旨味のハーモニーが何とも美味しい逸品です。 それだけではなく、和風のそばに?と驚くようなお勧めの食べ方を店主が教えてくれます。 それは「とりそば」にコショウを振りかけるという意外な取り合わせ。 和風のダシと鶏肉にコショウが絶妙な風味を醸し出し、一度食べたらやみつきになる一杯です。 武生ICや国道8号線が近い好立地にあり、その味を求めて訪れる県外からの常連客も多く、とりそばとおろしそばの両方の注文が9割近いという人気店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 大野産の蕎麦粉を自家製粉し、メニューは、おろしそば、かけそば、もりそば、手碾きもりそばというこだわりの十割蕎麦4種類のみ。 それぞれ挽き加減や打ち方を変え、太さや粗さも異なる蕎麦が楽しめます。 薬味やつゆも蕎麦の風味をかき消すことなく、「主役は蕎麦」という店主の言葉にも納得です。 毎日石臼で丁寧に手挽きするという「手挽きもりそば」は1日10食限定。 粒が浮き出るほど粗く挽かれた麺で、穀物感に満ちた力強い風味が口中いっぱいにあふれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 深夜まで、そばと日本酒がリーズナブルに楽しめます。 喉ごしの良さが特長の永平寺町産そば粉を100%使用し、風味抜群の十割で提供します。 イチオシは、青唐辛子の辛味が食欲をそそる「檸檬胡椒そば」税込1,080円(温/冷)。 熱々の天ぷらと合わせれば、思わず箸も進みそう。 県内の地酒を始め、全国から厳選した日本酒も豊富に取り揃えます。 冬の夜長は、しっぽりとそばで晩酌の時間を過ごしてみては。 店中央には、ダイニングカウンターが14席。 目の前で揚げるサクサクの天ぷらを堪能できます。 和モダンな佇まいの外装。飲食店が集中する片町に位置し、〆の一杯にもぴったり。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 全国からお客さんがひっきりなしに訪れる、敦賀漁港前の人気海鮮丼店「うお吟」。 その姉妹店である「いざり火」は、敦賀駅西口から徒歩1分のホテル1階に店を構えています。 自慢の十割そばは、福井県産の厳選された玄そばを石臼で毎朝自家製粉。 だからこそ味わえるのは、深みのある豊かな香りと甘み、しっとりもちもちとした食感とつるりとした喉越し。 おすすめは、おろし、とろろ、くるみの3つの味が一度に楽しめる「越前そば三昧」。 各種そばメニューと一緒に「うお吟」監修の海鮮丼や、福井名物のソースカツ丼も味わえます。 ガラス張りの店内からは、駅前の芝生が広がる開放的な景色を眺めることができ、ゆったりとくつろぎながら食事を楽しめます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 丸岡城のふもとで長年営んでいたそば処「一筆啓上」が店名と場所を変え、新しく生まれ変わりました。 丸岡町産の早刈り玄そばを石臼で丁寧に挽き、手打ちにこだわった二八そばが楽しめます。 「福井県人セット」税込1,350円は、おろしそばとソースカツ丼がセットになった食べ応えのある看板メニュー。 季節ごとに異なる城山の表情にも癒やされながら、香り豊かなそばを味わって。 大きな窓を備えた2階のカウンター席からは、目の前に佇む丸岡城の天守を眺められます。 丸岡城を散策した後のランチにもぴったり。 新たなおでかけスポットとしてにぎわいます。

創業100余年、越前そばの老舗製麺所「武生製麺」が手がける直営店が、新幹線「越前たけふ駅」に併設された道の駅にあります。 福井県内の自社農場で育てたそばの実を丁寧に石臼で挽き、自社製粉・自社製麺。福井伝統の太めの麺に仕上げた一杯は、香りとのど越しのバランスが絶妙で、食べ応えも抜群です。 ここでしか味わえない道の駅店オリジナルの麺をご堪能ください。 福井名物の「ソースかつ丼」をはじめ、本店で人気のおはぎやそばソフトクリームなどの甘味も好評。 テイクアウトメニューもあり、新幹線旅のお供にもぴったりです。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 エクレアが看板商品のパティスリー。 味の異なるクリームが詰まった色とりどりのエクレアが並びます。 イタリア産ピスタチオやフランス産小麦をはじめ、卵や牛乳などすべての素材にこだわっています。 ユニークなのは福井県産そば粉を使ったエクレア。 モンブランのような重厚感のあるクリームにそば粉を使用しているほか、トッピングにもそばの実を散らし食感と香りを楽しめます。 手土産にもおすすめ。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 2019年2月27日に越前市にオープンした蕎麦屋の自慢は、福井県産のそば粉を独自の配合でブレンドし、毎日工房で打つ十割蕎麦です。 昆布の旨みを最大限に引き出した、濃厚な白ダシが旨味を引き立てます。 美味しい蕎麦を堪能したあとは、開放的な店内で「炭火珈琲」を飲みながらゆっくり過ごして。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 日本の四季が感じられる料理を提供するフレンチレストラン。 モダンな雰囲気の店内は、落ち着いた食事会にもぴったりです。 ランチタイムには県産のそば粉で作るガレットが提供されます。 ガレットとは、フランス北西部にあるブルターニュ地方の郷土料理のこと。 野菜や卵も県産のものを使用し、素材の良さを活かした味わいが楽しめます。 全ての料理がテイクアウトも可能。 セットメニューのデザートにはフランスの伝統的なスイーツを提供。 飲み物だけの注文もOKで、フランス産のシードルやビオワインが各種そろい ゆっくりカフェとしても利用できます。 夜は予約制で、フランス産をメインにセレクトした自然派ワインと本格フレンチのコースを味わえます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 老舗製麺所が手掛ける「宗近そば」の2号店があるのは、ショッピングセンターのフードコート。 県産二八そばと手仕込みのやさしいだしは、越前市にある本店と同じ味わいです。 おすすめは、「ざく切り野菜の大きなかき揚げそば」。 揚げたてのサクサクかき揚げと、のど越しの良い冷たいおろしそばの相性は抜群です。 遅めのランチや小腹が空いた時に、一人でも気軽に行ける雰囲気が喜ばれています。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 北陸新幹線開業とともにオープンしたMINIE内の「ふくまち横丁」に店を構える遊歩庵は、福井駅西口のハピリンにある「あみだそば 福の井」の姉妹店。 奥越産の大野在来種を中太の平打ち麺に打ち上げる十割そばで、食感も風味も十分。 福の井と違うのは、おろしそばを「ぶっかけスタイル」でいただくこと。これぞ福井という、昔ながらのスタイルは観光客や飲みの後の〆そばとしても好評です。 そばだけでは物足りないという方には、「焼きサバおろしそば」がおすすめ。 焼きサバをほぐしておろしとあえて、名物をダブルでいただける新しいおろしそばを目当てに横丁を訪れては。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 越前焼作家に特注した直径32cmの大きな器に、高さ10センチを超えるかきあげが目を引くおろしそば。 老舗製麺所「宗近製麺」が満を持してオープンさせたのは、その名も「おいしい麺の専門店」です。 福井県産在来種の高品質な玄蕎麦を厳選し、四代にわたり受け継がれた石臼挽き製法で製粉します。 ゆっくりと丁寧に製粉し店内で包丁切りする、挽きたて・打ち立て・ゆでたての香り高い本格そば。 賞味期限はたったの2日。そのため生のそばのおいしさを味わえるのはここを訪れた人だけという特別感も他では味わえません。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 そば、うどん、丼、キッズメニュー、甘味など豊富なメニューが揃い、世代を問わず利用できる和食店。 豪華な御膳メニューもあり、特別なおもてなしのシーンにも利用できます。 福井県産そば粉を100%使用したそばは、毎朝店内で製麺しています。 おいしさを追求し、2024年4月からそば粉とつなぎの割合は7.4:2.6に。 香りとコシが増して、より喉越し良く進化しました。 名物の「越前(おろし蕎麦)」税込650円は、他のそばメニューとは異なる専用のだしを使用するこだわりぶり。 1人前を2皿で提供する、伝統の“2皿盛り”でいただきます。 「蕎麦どーなつ」税込300円のほか、アイスやあべ川、ぜんざいなど、そば粉を使ったスイーツも充実。 食後のデザートにおすすめです。