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おいしい福井県産そば使用店 このマークのお店は「香福の極み 越前蕎麦認証店」です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 県立図書館近くの住宅街にひっそりと佇む「かくれ庵」。その名の通り、知る人ぞ知る隠れ家のようなそば処です。 緑に囲まれた心地よい敷地へ足を踏み入れると、右手には「石窯ピッツァ ZIO -チオ-」。その先に店があります。 一級建築士でもある店主が手がけた店内にはジャズが静かに流れ、大人がゆっくりと食事を楽しめる雰囲気です。 手打ちの九一そばは、色白で細めの上品な仕上がり。のど越しが良く、2カ月じっくり寝かせたかえしをおろし汁で割った風味豊かなつゆが、そばの繊細な味わいを引き立てます。 ランチは、和食や肉料理、うなぎなどから選べるメイン料理にそばが付くスタイル。しっかり食事を楽しみたい人も満足できる内容で、女性を中心に人気を集めています。 現在、通常営業はランチタイムのみ。夜は10名以上の団体予約に対応しています。 個室や大広間も備えており、慶弔の集まりや会食、会社の二次会など、さまざまなシーンで利用できる一軒です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 鯖江市にある「近藤」は、思わず「おじゃまします」と声をかけたくなるそば屋。 和室二間を客席にした店内は、どこか懐かしく、親しい人の家を訪れたような温かさに包まれています。 やや細めで白く美しいそばを引き立てるのが、昆布とかつお節から丁寧に取っただし。 やさしい味わいながらも旨みはしっかりと感じられ、のど越しの良いそばとの相性は抜群。 思わず最後の一滴まで飲み干してしまいます。 この店ならではの楽しみが「三種出汁くらべ」。 塩、醤油、くるみ味噌の3種類のつゆで、そばの表情の違いを味わえます。 店主おすすめは、まずは塩、次に醤油、そしてくるみ味噌の順。 おろしそばも種類豊富で、へしこおろしやなめこおろし、塩だし梅おろし、塩だしわさびおろしなど、こちらも食べ比べる楽しみがあります。 土・日曜限定の「穴子天ぷら一本のせ」も人気の一品。 約30cmの穴子天ぷらが器から豪快にはみ出す姿は迫力満点。 薄衣は驚くほど軽やかでサクサクとした食感に仕上がっており、見た目のインパクトだけでなく、おいしさも食べ応えも満足できる一皿です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 「道の駅 越前おおの 荒島の郷」のフードコートにある「名水茶屋 大野三昧」。 ドライブや観光の途中に立ち寄りやすく、大野ならではの味覚を気軽に楽しめる食事処です。 うどんやそば、丼ものなど和食を中心に、醤油カツ丼や九頭竜舞茸の天ぷら、九頭竜ダムをイメージしたカレーなど、ご当地メニューも充実。 券売機で注文できる気軽さもうれしく、しっかり食べたい人にもぴったりです。 なかでもおすすめは、「大野のこだわりおろしそば」(880円)。県産そば粉を使った香り豊かな本格そばを、道の駅で気軽に楽しめます。 館内には地元の新鮮な農産物が並ぶ直売所や、お土産売り場も併設。食事だけでなく買い物も楽しめるため、旅の休憩スポットとしてもぴったり。 ドライブの途中にふらりと立ち寄れば、大野ならではの味覚や魅力に出合える。そんな楽しみが詰まった一軒です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 福井県産在来種のそば粉を100%使用した、手打ちの十割そば。 十割とは思えないほど細く、つるりとのどを通るなめらかな口当たりが特徴です。 細めのそばに合わせるのは、風味を引き立てるやさしい味わいのつゆ。 おろしそばと、越前塩を使った「しおおろし」の2種類を食べ比べできる「二色そば」1,500円は、ぜひ味わいたい人気メニューです。 店は、空き家だった古民家をリノベーション。 立派な梁や高い天井、店内にさりげなく飾られた古道具が、趣ある心地よい空間を演出しています。 隣には「おたとうふ」で知られる「ウスヤ食品」があり、日曜以外は揚げたての厚揚げを味わえるのもこの店ならでは。 まずはそのままで大豆本来の風味を、次に塩で甘みを、最後はそばつゆを付けて。それぞれ違ったおいしさを楽しめます。 食後には、オリジナルブレンドのスペシャルティコーヒーでほっとひと息。 テイクアウトもできるので、余韻に浸りながら帰路につくのも楽しみの一つです。 香り高い十割そばと揚げたての厚揚げ、そして古民家に流れる穏やかな時間。わざわざ足を運びたくなる理由が、ここにはあります。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 福井市の清水西小学校のすぐ近くにある「そば亭 鈴木」。築140年の古民家は趣があり、風通しも良く、なんとも心地よい空間です。 「おいしく食べて健康に」をモットーにする店主が毎日手打ちする十割そばは、太めでしっかりとした歯ごたえが特徴。水と県産そば粉だけで打ち上げたそばは、シンプルだからこそ豊かな風味と旨みが際立ち、その味を求めて多くのそば通が足を運びます。 やさしい塩味であっさり味わう「塩そば」、辛さを選べる「おろしそば」、少し甘めの醤油つゆでいただく福井らしい「ざるそば」を一度に楽しめる「三点盛り」(税込1,500円)は一番人気。 食後にコーヒーのサービスがあるのもうれしいポイントです。 穏やかな空気が流れる古民家でおいしいそばをゆっくり堪能する、心が満たされる時間が過ごせます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 永平寺の門前にある「永平寺の館 雲粋」は、参拝や観光の途中に立ち寄りやすい食事処。 福井名物のおろしそばをはじめ、幅広い世代に親しまれるメニューがそろい、地元の人から観光客まで多くの人に利用されています。 香り豊かなそばは、のど越しが良く、ほどよいコシが魅力。 大根おろしでさっぱりと味わう「おろしそば」はもちろん、精進料理の文化が息づく永平寺らしく、ごま豆腐や生麩を添えたセットメニューも人気です。 もう一つの名物がソースカツ丼。オリジナルソースがしっかり染み込んだやわらかなカツが自慢で、おろしそばと一緒に味わえば、福井らしい食の魅力を満喫できます。 食後には、そばの風味を楽しめる「そばソフト」もおすすめ。店内にはお土産コーナーもあり、食事とあわせて買い物も楽しめます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 平日は、手作りのお弁当や惣菜、オードブル、焼き鳥などを販売する「まっちゃんキッチン」。 店名の通り、店主・松尾さん夫妻が手間ひまかけて作る料理は、どこか家庭の温かさを感じる味わいで、地域の人たちに親しまれています。 土曜日の昼だけ味わえるのが、店主自慢の手打ちそば。 大野産のそば粉を使い、外一で丁寧に打ち上げたそばは、豊かな香りとしっかりとした風味が魅力です。 「お腹いっぱい満足してほしい」という思いから、量は少し多め。 おすすめは、越前海岸の海水を炊き上げて作る志野製塩所の「百笑の塩」を使用した「塩おろしそば」。 やさしい塩味がそば本来の香りと旨みを引き立て、一度食べると何度も訪れるファンが多い人気の一杯です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 自然豊かな山間に佇む食堂。 安心安全の地元食材を生かした「おろしそばとうこっけいの卵かけごはん」税込1,500円(昼のみ)は、手打ちそばと濃厚な卵の旨味を一度に楽しめる人気メニューです。 そばは、山芋をつなぎに使い、純正の今庄産そば粉でコシのある食感に仕上げた、いわゆる「山芋二八」。 素朴で温かな味わいを求めて出かけたくなる一軒です。 南越前町の雑貨店「GENOME(ゲノム)」が手がけたオシャレな空間。 運転代行業も営んでいるので、お酒を楽しんだ後も安心です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 冠山峠道路が開通し、岐阜県側からも多くの観光客が訪れるようになったという「そばの郷 池田屋」。 池田町の観光スポット「かずら橋」のたもとにあり、窓際から庭にある水車とともに眺めることができます。 職人が手打ちにこだわり、冬は温かいそばに合うよう太めに、夏はつるりとのど越し良く味わえるよう細めにしているそう。 そばの風味を損なわないようつゆは塩分低めで、飲み干せるほどやさしい味わい。濃いめがお好みなら、卓上にある「返し」を加えて調節できます。 緑に囲まれた古民家の落ち着いた雰囲気の中、そばをすする時間は格別です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 創業百余年。地元の人々に愛され、遠方からも常連客が足を運ぶ老舗そば店。 看板料理は、ピリッとした辛味がきいた大根おろしを添えた「おろしそば」。 そばは、その日の湿度や気温を見極めながら加水を調整し、職人が手ごねで仕上げるこだわりの一品です。 大根おろしは、店主自らが季節ごとに辛味の強い品種を厳選。 その徹底した姿勢が、多くの食通を魅了しています。 人気メニューの筆頭はサクッと揚がった天ぷらといただく「天おろしそば」。 また、冬には甘みたっぷりのネギと鴨の旨味が広がる「鴨なんばん」も評判で、寒い時期ならではの味覚を楽しむことができます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 ものづくりで注目される鯖江市河和田町で漆器店を営む店主が、約30年間趣味で続けた手打ちそば。 機が熟し2024年11月に店舗をオープン。 メニューは現在おろしそばととろろそばのみで、今後は天ぷらそばもメニューに加わる予定とか。 奥越産のそば粉を使い、風味豊か。 試行錯誤の末にたどり着いた九割蕎麦は、しっかりとコシがありつるりとしたのど越しの良さで箸が進みます。 県外からドライブやツーリングの途中に立ち寄るお客さんも多く、「せっかく来てくれたのだから」とそばがなくなっても追加で打ち直してくれるので、そば打ちをガラス越しに見られるかもしれません。 また、塗り箸やおぼんなど店主が塗った漆器が使われており、そばのおいしさに加えて、おもてなしの心にもほっこりします。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】【越前おろしSOBAR認定店】 福井の地酒だけでも30~40種類。全国各地の日本酒を合わせると多い時は70~80種類用意。 「おいしい日本酒のことを知ってもらって、家でも楽しんでもらえるように」と、日本酒は特徴を書いた札とともに提供し、気に入った札は持ち帰りもOKです。 100種類以上もある酒器が、一層美味しく飲ませてくれます。 酒に合う数々のつまみはもちろん、漁師から直接買い付ける新鮮な魚や肉料理、県産そば粉の手打ちおろしそばなど、大切なお客様を連れて行っても満足してもらえる駅近くの貴重な店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 歴20年以上のそば打ち名人が手打ちする本格そば屋。 香り高さで知られる、早刈りの丸岡町産そば粉を惜しみなく使用しています。 玄そばは契約農家から仕入れて、自社で皮を取り石臼引き。毎日、手打ちするそばは自慢の一杯です。 のど越しの良いすべすべのそばは長年のファンも多いそう。 かつお節と昆布がベースの飽きのこないつゆが、風味をさらに際立たせます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 黒龍酒造の親会社である石田屋二左衛門株式会社が手掛ける複合施設「ESHIKOTO(えしこと)」内に開かれたそば屋。 黒龍の日本酒とともに、県産の香り高い十割そばと素材の味を生かした蕎麦前を味わえます。 目の前を流れる九頭竜川を見渡しながら、在来種のうまみとゆっくり流れる時間を堪能する贅沢なひとときを過ごしてみては。 ※こちらの店舗は12歳以上の方のみ入店可能です

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 玄そばから自家製粉してご主人が丁寧につくる十割そばは、先代から変わらぬ製法を愚直に守っています。 小エビと貝柱が入った名物のかきあげは圧巻のボリュームで、これを目当てに訪れる人が絶えないそう。 冬季限定の鴨南蛮そばは大きな鴨肉が4切れ入り、値段以上の満足を感じられるはず。 コンクリート造りのお洒落な外観。 内部はカウンター席のように一人でも利用しやすい大きなテーブル、そしてグループに便利な小上がりと、さまざまなシーンに対応してくれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・ブレンド)】 ひときわ目を引く赤い暖簾をくぐり店に入ると、落ち着いた雰囲気のしつらえの中に、そばつゆの良い香りが漂います。 何とも食欲を刺激するその香りからも、店主のダシへのこだわりが感じられます。 その味をつくるのは、北海道産の昆布を贅沢なまでに使った合わせダシ。 まろやかな風味が、ここならではの味わいを楽しませてくれます。 また、季節感や旬の食材にもこだわり、かき揚げの具材をはじめ、季節ごとに変わるメニューも多く、7月末ごろに収穫される珍しい夏の新そばも、コスト度外視で提供してくれます。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 手打ちのおろしそばはもちろんのこと、こちらを訪れる人の多くが注文するのが「とりそば」。 厳選された鶏肉とダシの旨味のハーモニーが何とも美味しい逸品です。 それだけではなく、和風のそばに?と驚くようなお勧めの食べ方を店主が教えてくれます。 それは「とりそば」にコショウを振りかけるという意外な取り合わせ。 和風のダシと鶏肉にコショウが絶妙な風味を醸し出し、一度食べたらやみつきになる一杯です。 武生ICや国道8号線が近い好立地にあり、その味を求めて訪れる県外からの常連客も多く、とりそばとおろしそばの両方の注文が9割近いという人気店です。

【香福の極み 越前蕎麦認証店(福井県産そば・石臼挽き)】 大野産の蕎麦粉を自家製粉し、メニューは、おろしそば、かけそば、もりそば、手碾きもりそばというこだわりの十割蕎麦4種類のみ。 それぞれ挽き加減や打ち方を変え、太さや粗さも異なる蕎麦が楽しめます。 薬味やつゆも蕎麦の風味をかき消すことなく、「主役は蕎麦」という店主の言葉にも納得です。 毎日石臼で丁寧に手挽きするという「手挽きもりそば」は1日10食限定。 粒が浮き出るほど粗く挽かれた麺で、穀物感に満ちた力強い風味が口中いっぱいにあふれます。