【プレゼント付】越美北線で行く親子の歴史探検。福井・大野の城と名水、城下町を楽しもう。

    【プレゼント付】越美北線で行く親子の歴史探検。福井・大野の城と名水、城下町を楽しもう。

    こんにちは、ふーぽ編集部です。

    みなさん、福井県大野市には、400年以上の歴史を持つ城下町が今もなお息づいていることをご存じですか?

    今回は、福井市と大野市を結ぶローカル鉄道「越美北線」に乗って出かける、大野市の歴史探検の旅をご紹介します。

    まずは「福井駅」から「越前大野駅」まで電車旅。そして、歴史風情あるまちなかを散策しながら「越前大野城」を目指して歩きます。

    今回の旅は、福井市にお住まいの小学生親子に体験してもらいました!

    子どもたちと一緒に、400年以上続く大野の城下町を歴史探訪しましょう♪

     

    最後にプレゼントのお知らせもあるのでお楽しみに♪

      今回の旅のコース

      今回利用する越美北線(JR九頭竜線)は西日本旅客鉄道(JR西日本)が運営するローカル線

      ※始発駅の福井駅から下車する越前大野駅の区間は約34キロ、15カ所の駅があり片道1時間の旅です。

      大野市は戦国時代に建てられた「越前大野城」を中心に、金森長近(織田信長の家来!)碁盤の目状に整備した城下町が今でも残る歴史風情溢れるまち

      市指定文化財の武家屋敷や代々続く酒蔵などの歴史ある建物のほか、美しい湧き水スポットが点在していて、「名水のまち」としても知られています。

      今回は鉄道旅と歴史探索を親子で一緒に楽しみます。

      旅のコース

      START!

       JR福井駅   9:21発
      ↓越美北線(約1時間)
       JR越前大野駅  10:17着
      ↓徒歩(約15分)
       越前おおの水のがっこう  ペットボトルをゲット! 
      ↓徒歩(約2分)
       名水百選 御清水  滞在時間約10分 
      ↓徒歩(約20分)
       越前大野城  滞在時間約30分
      ↓徒歩(約15分)
       古民家レストラン おがまち  滞在時間約1時間
      ↓徒歩(約7分)
       武家屋敷旧内山家など街歩き  滞在時間約1時間30分
      ↓徒歩(約15分)
       JR越前大野駅  15:09発
      ↓越美北線(約1時間)
       JR福井駅  16:05着

      *このコースはモデルコースです。時間配分は一例です。
      *越美北線の最新の時刻表はこちらから

       

      【探検ポイント1】切符を買って越美北線に乗ってみよう

      今回の城下町探検に参加してくれたのは千田さん家族と小川さん家族。

      さあ、出発するぞ!改札前でみんなでガッツポーズ!

      福井駅で切符を買おう

      福井駅西口から入って左手すぐにあるのが、「ハピラインふくい」と「JR九頭竜線(越美北線)」の改札。まずはここで切符を購入します。

      越美北線の乗車券はピンク色の「ハピライン」の券売機または窓口で購入できます。

      ※目的地の「越前大野駅」まで、料金は大人760円、子ども(小学生以下)380円、未就学児は無料です。
      ※ 越美北線はICカードに対応していません

      <窓口情報>
      ハピライン福井駅
      住所:福井県福井市中央1丁目1-1
      営業時間:7:00~20:00(窓口)
      ※ハピライン福井駅からJR越前花堂駅までは「ハピラインふくい」区間、JR越前花堂駅からJR九頭竜湖駅までは「JR区間(越美北線)」区間です
      時刻表はこちら

      越美北線は、「JR九頭竜線」と書かれたホームから乗車します。

      自動改札を通り、「2番」ホームの奥にある乗り場に向かいます

      うまく自動改札を通り抜けられるかな?

      改札を通って左手にある2番のりばが「JR九頭竜線」

      鮮やかな車両にワクワク!

      越美北線の車両デザインは全4種類。
      (※2025年7月現在)

      \ラインアップはこちら/

      鉄道好きから通称「たらこ色」とも呼ばれている「オレンジ色車両」

      戦国時代の侍たちが豪華にあしらわれた「戦国列車」

      星空と恐竜が織り交ぜられた幻想的なラッピングの「ディノスター号」

      星空保護区に認定された“日本一美しい星空”をイメージした「ディノスター号」

      爽やかなエメラルドブルーに彩られた「笏谷ブルー」

      今回はなんと旅のテーマにぴったりの「戦国列車」が登場!

      このまま400年以上前の戦国時代にタイムスリップできそうです。

      武者のシルエットや家紋があしらわれた絢爛豪華なデザインの「戦国列車」

      【探検ポイント2】今ここでしか見ることができない車窓を見よう

      一番前の特等席で車窓を眺めながら車掌気分を楽しんで

      念願だったという先頭車両からの風景を堪能!車掌さんや運転手さんの気持ちになれたかな?

      ガタンゴトンと鉄道ならではの音をBGMにしながら、各駅停車で列車は進みます。

      子どもたちは先頭車両に立って、目の前の風景が次々と過ぎ去っていく様子に釘付けでした。

      砂金採取ができる美山地区も通過

      いくつかのトンネルを抜けて大野市に入ると、天空の城で有名な「越前大野城」が山の上にひょっこりと姿を現しました

      ゆっくり流れる車窓の景色を眺めながら、お気に入りの風景を見つけてみてはいかがでしょう。

      ▼越美北線終着駅の「九頭竜湖駅」周辺スポットを紹介した記事はこちらから

      福井県大野の大自然で、化石発掘&釣り体験! 越美北線に乗って冒険しよう♪

      【探検ポイント3】名水百選の湧水スポットで名水をゲット!

      水を感じるスポットがたくさん!越前大野駅

      福井駅から約1時間かけ「越前大野駅」に到着。

      のどかな雰囲気の駅舎を抜けると、さっそく周辺に「湧水スポット」を発見。

      「名水のまち」と言われるだけあり、小川のせせらぎや噴水などの水音があちらこちらから聞こえてきます。

      川の流れを利用して里芋を洗う「芋車(いもぐるま)」

      駅の横で湧水が楽しめる「清水広場」

      中央広場には豊かな水をもたらす荒島岳をイメージした噴水と大野の郷土人形「ゆきんこ」が並ぶ

      徒歩約15分(約1km)

      水のがっこうで「ミタス(Me+asu)」をゲットしよう

      越前大野駅からレトロな看板が残る懐かしい街並みを進み「越前おおの水のがっこう」を目指します。

      大野市には、市街地を中心に約8,000本もの井戸があり、地下水を汲み上げて日常生活に利用されているほど、水資源が豊富なまちです。

      途中にある「横町スタジオ」でメダカを発見し思わず足が止まります

      義景公園の湧水

      市内各地には地下水位を示す看板が設置されており、節水をテーマにした講座も開かれるなど、水に関する取り組みが積極的に行われています。

      「越前おおの水のがっこう」はそんな大野市の地下水や湧水文化を切り口に、「水」について総合的に学べる施設です。

      古民家を改装した風情ある「越前おおの水のがっこう」に到着!

      また、大野市ではまちなかに点在する湧水スポットを美味しく巡ることができるボトルサービス「ミタス(Me+asu)」を実施しています。

      「ミタス(Me+asu)」のペットボトル税込み100円

      「ミタス(Me+asu)」は、市内各地にある湧水スポットで水を汲み、持ち帰ることができる仕組みで、観光客にも人気です。

      ボトルはいくつかの種類がありますが、ペットボトルタイプは1本税込100円で手軽に利用できます。

      越前おおの水のがっこうでも「ミタス(Me+asu)」のペットボトルを購入できるので、水筒をうっかり忘れてしまっても安心です。

      なお、市内の湧水は誰でも無料で利用できますが、この「ミタス(Me+asu)」の収益の一部は、大野市の地下水保全活動に役立てられています。

      <施設情報>
      越前おおの水のがっこう
      住所:福井県大野市明倫町3-42
      開館時間:9:00〜17:00
      休館日:毎週月曜
      ※休日・祝日の場合は開館。ただしその翌日は休館
      入館料:無料
      ホームページ
      ミタス(Me+asu)

      徒歩約2分(約150m)

      探検に備えて「御清水」で湧水をたっぷり確保しよう

      越前おおの水のがっこうから徒歩2分の場所にある「御清水」は、環境省の「名水百選」に選ばれた、年中いつでも美味しい湧水を利用できる、県内外から多くの人が訪れる観光スポットです。

      手前が水汲み場、奥には野菜を洗ったり手足を水につけて楽しめる場所があります

      じょうごを使って、水をうまくペットボトルに入れられるかな?

      水場には、ひしゃくやじょうごが置かれており、これを使って持参したペットボトルに湧水を入れます。

      ※水汲み場では、水に直接手を入れたり足をつけることは禁止されています

      夏場の夜にはカラフルな提灯を灯し、ライトアップしています。

      昼と異なる幻想的な風景を見ることができますよ。

      <施設情報>
      御清水
      住所:福井県大野市泉町4

      徒歩約20分(約850m)

      ※南登り口から本丸まで

      【探検ポイント4】お殿様気分で越前大野城から城下町を一望しよう!

      亀山の自然を堪能しながらハイキング

      標高249mの「亀山」の上に越前大野城はそびえ立っています

      飲み水の準備を万端に整え、いざ亀山の山頂にある「越前大野城」を目指します!

      越前大野城へと向かう途中にある「大手門広場」には、漢字の「野」のモニュメントが!

      このモニュメントの隣で、手足を大きく広げて「大」の字を作って横に並ぶと・・・なんと「大野」になるという仕掛け!

      バッチリ記念撮影をしておきましょう。

      亀山公園には、北・西・南・二の丸の4つの登り口があり、今回は「南登り口」から頂上を目指します。

      「南登り口」の近くにある大野市民俗資料館

      遊歩道には苔むした石垣が続く

      土井利忠の像を通り過ぎるともうすぐ

      遊歩道の途中には大野の町が一望できる眺望スポットが!

      傾斜のある遊歩道が続くので、歩きやすい運動靴でのぼるのがおすすめ。

      疲れたら、「ミタス(Me+asu)」に詰めた湧水をゴクゴク飲んじゃいましょう。

      子どもたちからは、「良い水はさっぱりするわぁ〜!」という名言も飛び出すほど、乾いた喉をスッキリと潤してくれます。

      大野のまちを作ったお殿様の城

      登り口から歩くこと20分。

      木々の間から、越前大野城の勇壮な天守が見えてきました!

      着いたぞー!!

      越前大野城は、天正4年頃(1576)に金森長近によって築城された戦国時代の城で、現在の天守は昭和43年に再建されたものですが、石垣はその当時のまま。

      自然石を加工せずに積み上げる「野面積み」という、高い技術が見られます。

      では、天守の中に入ってみましょう!

      二層四階建ての内部には、甲冑や調度品といった当時の貴重な資料が展示される資料館になっています。

      鮮やかな階段はSNSでも人気

      どんな景色が見えるかな?

      各階をつなぐ階段には様々なアートが施され、フォトスポットとしても人気です。

      また、4階の展望室からは、大野市の街並みをぐるりと四方に見渡すことができ、絶景を楽しめます。

      双眼鏡が備えられているので、自分たちが歩いてきた道をじっくり確認してみるのも楽しそうです。

      休憩所には金森長近のイケメンキャラパネルがありました

      大野城に到達した人しか手に入れることができない日付入りの「御城印」をゲット!

      大野市内の4施設を巡る「重ね捺しスタンプラリ」のスタンプもゲット

      <施設情報>
      越前大野城
      住所:福井県大野市城町3-109
      営業時間:(4〜9月)9:00〜17:00、(10〜11月)9:00〜16:00
      休館日:12〜3月
      入館料:大人400円、中学生以下無料
      ホームページ

      徒歩約15分(約1.1km)

      【探検ポイント5】大野の特産を使った絶品グルメを堪能

      荒島ポークやそばなど、大野のご馳走でお腹いっぱい!

      越前大野城を存分に楽しんだ後は、お腹が「グーーーッ」と減ってくる頃。

      今回のランチスポットは、古民家レストランの「茶屋おがまち」

      大正初期に建てられた古民家を改修した風情あるレストラン

      大野の特産品をふんだんに使ったメニューに目移りしてしまいます。

      特選 越前おおの荒島ポークカツ膳 税込2,250円

      朝からたくさん歩いたので、お腹ぺこぺこの参加者の皆さん。

      「豚肉めっちゃうまいこれー!!」と、嬉しい悲鳴が出ていました!

      午後からのまち歩きに備え、手打ちおろし蕎麦や大野のブランド豚「荒島ポーク」など、大野ならではの味に舌鼓を打ちました。

      <施設情報>
      茶屋 おがまち
      住所:福井県大野市明倫町6-29
      電話:0779-66-1238
      営業時間:11:00〜20:00
      定休日:不定休
      ホームページ  

      徒歩約5分(約350m)

      【探検ポイント6】城下町に隠された歴史スポットを探してみよう

      午後からは、碁盤の目の通りに沿って、大野の城下町を探索します。

      道の脇に通りの名前がわかる目標が立っています

      豆知識

      碁盤目状にまちが整備されている大野市街地。大野城に最も近い通りから東へ向かって、本町通り(一番通り)、二番通り、三番通り、四番通り(しばん)、五番通りと、通りが順に並んでいます。

      それらに対して垂直に交差するように、南からは六間通り、七間通り、八間通りと呼ばれる通りが走っています。「今何番通りを歩いているかな?」とクイズを出しながら歩くと楽しいですよ♪

       

      午後のまち歩きMAPはこちら(Googleマップ)

      まずは本町通りに面する「越前おおの結楽座」でお土産探し。

      店内には銘菓や日本酒、蕎麦や星空グッズに至るまで、さまざまな大野のお土産がたくさん並んでいました!

      <施設情報>
      越前おおの結楽座
      住所:福井県大野市明倫町3-28
      電話:0779-69-9200
      営業時間:9:00〜17:00
      休館日:年末年始

      徒歩約3分(約210m)

      続いて徒歩3分の「武家屋敷旧内山家」へ。

      こちらは、大野藩の財政再建に寄与した家老・内山良休と隆佐兄弟を輩出した内山家の屋敷。

      数寄屋風の庭園があり、四季折々の風景を楽しめます。

      <施設情報>
      武家屋敷旧内山家
      住所:福井県大野市城町10-7
      電話:0779-65-6122
      営業時間:平日・土9:00〜16:00、日・祝9:00〜17:00
      休館日:火(祝日の場合、その翌日)・年末年始
      入館料:大人400円、中学生以下無料
      ホームページ  

      徒歩約4分(約300m)

      「武家屋敷旧内山家」から徒歩4分の場所にあるのが「武家屋敷旧田村家」

      大野藩の家老・田村又左衛門家の屋敷を解体復元した建物で、期間限定でキラキラと回る色とりどりの風車棚が楽しめます!

      <施設情報>
      武家屋敷旧田村家
      住所:福井県大野市城町7-12
      電話:0779-65-6212
      営業時間:平日・土9:00〜16:00、日・祝9:00〜17:00
      休館日:火(祝日の場合、その翌日)・年末年始
      入館料:大人400円、中学生以下無料
      ホームページ  

      徒歩約10分(約700m)

      本町通りから東へ徒歩10分、「七間朝市(しちけんあさいち)」でも知られる「七間通り」に到着。

      レトロな佇まいの「山元醤油味噌醸造元」はなんと90年続く醤油店!

      通りには大野市のマスコットキャラクターで、大野市の鳥「ウグイス」をモチーフにした「うぐピー」と越前大野城と亀をモチーフにした「かめじろう」の顔はめパネルがあり、恐竜と一緒に撮影できます。

       

      さらに歩みを進め、七間通りと交差する「五番通り」「六間通り」へ。

      五番通りにはビルを丸ごとリノベーションしたオシャレな雑貨屋さんやギャラリーが、六間通りにはホステルやコーヒーショップが並びます。

      そうこうしていると、そろそろおやつの時間。六間通りにある「フルーツのマルゲン」で休憩しました。

      南国調のカラフルなフルーツで彩られた看板が目印

      作りたての「いちごミルク」(税込680円)。あっという間に飲んじゃいました!

      旬の果物を使ったフレッシュジュースやフルーツサンドをオーダー。

      スイーツでパワーをチャージして、ゴールの越前大野駅を目指して歩きます。

      <施設情報>
      フルーツのマルゲン
      住所:福井県大野市元町12-13
      電話:0779-66-4475
      営業時間:13:00~18:00
      定休日:月曜 ※土日に臨時休業の場合あり
      Instagram

      徒歩約7分(約500m)

      越前大野駅に到着!

      半日に及ぶ歴史探訪もいよいよ最後。

      帰りの車両は、恐竜と星空が描かれた「ディノスター号」でした♪

      \福井駅到着!/

      まち歩き探検、お疲れ様でした!

       

      \参加ファミリーの感想はこちら/

      千田さんファミリー
      以前から車掌体験をしたかったのですが、なかなかそういった機会がありませんでした。越美北線は運転席の隣で先頭車両の景色を独り占めできるので、車掌さんの気持ちを疑似体験できたことが子どもたちも嬉しかったようです!

       

      小川さんファミリー
      越美北線沿線に住んでいるのですが、意外と乗車する機会がなかったので、子どもと一緒にゆっくり楽しめました。歩く距離もちょうどよく、車では見られない大野の街並みを味わえました!

       

      いかがでしたでしょうか?

      まち歩きの鉄道旅行は、今回のように歴史などのテーマを立てると、いろいろな角度でまちを何度でも楽しめます!歩き疲れても、列車の中でゆっくり休めるのも◎

      鉄道の出発に合わせて、事前に時刻表を見て移動時間を含めた計画を立ておくと、スムーズでおすすめです!

      プレゼントのご紹介♪

      お待たせいたしました!プレゼントのご紹介です!

      今回は「越前おおのはしごスイーツ~おかしな街歩き~(引換券)」5名様にプレゼントいたします!

      「越前おおのはしごスイーツ~おかしな街歩き~」とは
      大野市内の菓子店11店舗でのお菓子購入または武家屋敷の入館クーポン(総額1,000円相当)や菓子店のガイドブック、オリジナルの巾着、非売品ノベルティー、レトロ可愛いレンタパラソルやレンタサイクル無料券など、大野の街歩きを楽しめるセットです。


      《セット内容》
      ①菓子クーポンチケット(100円×4枚)
      ②菓子店舗紹介ガイドブック(店舗・店主、おすすめお菓子紹介)
      ③オリジナル刺繍入り巾着
      ④武家屋敷入館券(入館券2枚、菓子券として利用する場合は1枚150円)
      ⑤大野市オリジナルノベルティ(非売品)
      ⑥おしゃれ傘レンタル無料(1本)
      ⑦レンタサイクル2時間無料(1台)

      細はこちらから

       

      ぜひご家族で、仲間で、大野市の街歩きを楽しんでくださいね。

       

      越前おおのはしごスイーツ
      ~おかしな街歩き~(引換券)を

      5名様にプレゼント!


      【応募締切】2025年9月7日(日)
      ※ご当選された方には引換券をお送りいたします。賞品は、引換券をご持参のうえ、越前おおの観光ビューロー(福井県大野市元町1-2)にてお受け取りください

      プレゼントの応募はこちら

       

      ※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。

      ※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

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