教えて Aya先生♡ 親子で楽しむちょこっと英会話 ~ Helping Mom ~

教えて Aya先生♡ 親子で楽しむちょこっと英会話 ~ Helping Mom ~

こんにちは、ふーぽ編集部です♪

 

このコーナーでは、「誰でも・いつでも・楽しく」日常に英語を取り入れて、英会話を楽しめるよう、シチュエーション別に親子の簡単なやり取りをご紹介いたします。

少しぐらい間違えても全然大丈夫! ぜひ毎日、親子で楽しんでみてくださいね!

最後には、Aya先生の講座情報も載ってます! 「英語って楽しいんだな」って思える教室がたくさん☆ 気になった方はぜひ参加してみてくださいね♪

\教えてくれる先生/


Aya先生
福井県在住。ママと子どものための英語講座「*Nano-English*」代表講師。
「日々の育児に“英語のスパイス”を振りかけ、『ママと子どものちょこっとシアワセ時間』を生んでほしい」と、0歳からの親子英語講座やイベントで、英語を楽しむ子を育むために、ママがお家でできることをレクチャーしている。筑波大学第二学群日本語日本文化学類卒。二児の母。

ホームページ:http://nano-english.com/
ブログ:https://ameblo.jp/petitmoon/

Scene01.手伝ってくれる?


 
ママ
Hey! Could you do me a favor? (ねぇ、手伝ってくれる?)
 
 

子ども
Yes. What can I do? (うん。何すればいい?)
 
 

★このフレーズのワンポイント★

《 Could you do me a favor?

お願いごとをする時や助けを求めたい時に、して欲しいことをいきなり言うのではなく“Could you do me a favor?(よりカジュアルに” Can you do me a favor?”でもOK)を付けることで
「ちょっとお願いがあるんだけど…聞いてくれる?」という感じになります。

丁寧な雰囲気でコミュニケーション力がUP! お願いも聞いてもらいやすくなりますね♪

 

Scene02.配膳しようか?


 
子ども
Shall I set the table? (配膳しようか?)
 
 

ママ
That would be great, thank you. (とても助かるわ。ありがとう。)
 
 
子ども
That’s OK. (いいよ。)
 
 

 
★このフレーズのワンポイント★

《 Set the table 》

「配膳」はSet the table(テーブルをセッティングする)と表します。


《 That would be great! 》

親しい間柄の場合は、「いいね!」や「ありがたい!」の意味でGreat!”だけでももちろんOK。
より丁寧で誰にでも使える相づちとして“That would be great!”(そうしてもらえるとありがたい!)を知っておくと便利です。

 

Scene03.持っていくね。


 

 
子ども
I’ll carry them. (これ持っていくね。)
 
 

ママ
Thank you. Be careful. (ありがとう。気を付けてね。)
 
 
★このフレーズのワンポイント★

《 carry 》

日本語だと「持っていく」これを直訳しようとすると、「take? bring? have?」あたりが思い浮かぶのではないでしょうか。

この場面で最もしっくりくるのは、carry「運ぶ」と言うと分かりやすいかも知れません。
直訳・意訳は意識すると面白いですよ。

 

※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。

※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

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writer : ふーぽ編集部

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