教えて Aya先生♡ 親子で楽しむちょこっと英会話 ~ Easter ~

    教えて Aya先生♡ 親子で楽しむちょこっと英会話 ~ Easter ~

    こんにちは、ふーぽ編集部です♪

     

    このコーナーでは、「誰でも・いつでも・楽しく」日常に英語を取り入れて、英会話を楽しめるよう、シチュエーション別に親子の簡単なやり取りをご紹介いたします。

    少しぐらい間違えても全然大丈夫! ぜひ毎日、親子で楽しんでみてくださいね!

    さて、今回はいつもとちょっぴり違う特別編!
    「イースター」で使える英会話をご紹介しますよ♪

    ※イースターとは?※
    イエス・キリストの復活を祝うキリスト教のお祭りです。

    キリストが復活したのが日曜日だったので、イースターの日にちは春分の日以降、最初の満月以降の最初の日曜日と定められています。
    2020年は4月12日(日)です。

    イースターの日は、家族でご馳走を食べてお祝いをします。

    また、キリスト教において生命の誕生を意味する「たまご」がイースターのシンボルで、そのたまごを使った遊びもします。
    例えば・・・
    ・エッグハンティング: 家の中や庭に隠したたまごを見つける
    ・エッグレース: スプーンに乗せたたまごを落とさずに、一番早くゴールまでたどり着くのを競う
    ・エッグロール: たまごを割らないように転がす などなど。

    本物のたまごじゃなくても、たまごの形をしたおもちゃなどで代用してOK!

    今回は「エッグハンティング」で使える英会話を学んで、みなさんもイースターを楽しみましょう♪

    最後には、Aya先生の講座情報も載ってます! 「英語って楽しいんだな」って思える教室がたくさん☆ 気になった方はぜひ参加してみてくださいね♪

    \教えてくれる先生/


    Aya先生
    福井県在住。ママと子どものための英語講座「*Nano-English*」代表講師。
    「日々の育児に“英語のスパイス”を振りかけ、『ママと子どものちょこっとシアワセ時間』を生んでほしい」と、0歳からの親子英語講座やイベントで、英語を楽しむ子を育むために、ママがお家でできることをレクチャーしている。筑波大学第二学群日本語日本文化学類卒。二児の母。

    ホームページ:http://nano-english.com/
    ブログ:https://ameblo.jp/petitmoon/

      Scene01.エッグハンティングしよう!


       

      ママ
      Do you want to try an Easter Egg Hunt ? (エッグハンティングしてみる?)
       
       

      子ども
      Yes! I want to try !! (うん!したい!)
       
       

      ★このフレーズのワンポイント★

      《 I want to~.(I wanna~.)

      日本でも年々認知度が上がってきているイースター。
      100円ショップでもカラフルな卵やイースターにまつわるグッズがたくさん見られるようになりました。

      動画の中では、want towannaに聞こえると思いますが、日常会話ではよく”I want to ~= I wanna ~“となります。

      ただし、フォーマルな場面ではきちんとwant to を使うのがよいでしょう。

       

      Scene02.いくつ見つけた?


       

      子ども
      I found one! (あった!)
       
       

      ママ
      Good! How many eggs did you find? (やったね!いくつ見つけたの?)
       
       
      子ども
      We found five eggs! (5つ見つけたよ!)
       
       

      ★このフレーズのワンポイント★

      《 I found~. 》

      探していたものを見つけた時は、findの過去形foundを使ってこのように表せます。

      Got(getの過去形)でもOK。


      かくれんぼなどでオニが隠れている子を見つけた時は“(I) Found you!””(I) Go you!”などと言いますよ。

       

      Scene03.ヒントちょうだい!


       

      ママ
      There is one more. Where is it? (もう1つあるよ。どこかな?)
       
       
      子ども
      Give me a clue! (ヒントちょうだい!)
       
       

      ママ
      Well…around there, may be? (うーん…そこら辺かな?)
       
       
      ★このフレーズのワンポイント★

      《 clue 》

      ヒントは英語でhintでもOKですが、もう一つclueというのもよく使われます。

      Clueは「手がかり」という意味で、例えば「全然分からない」と言いたい時“I have no clue.”という風に表現します。

       

      ※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。

      ※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

      ふーぽ編集部
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