キュートかつ繊細! 松川レピヤンの「お守り袋」作りをのぞいてきたよ。

金魚のしなやかな尾ひれ、いまにも動き出しそう・・・美しい。

黒地に桜と鞠。鞠の中の絵柄まで、細かく表現されてます。

これはアジサイですね。花弁と葉っぱの一枚一枚まで、きれいですね~。

どのお守りも、3cm×2cmのサイズの中に、繊細な絵柄や文字が見事に織りあげられています。

「お守り袋を作っている会社はたくさんありますが、これだけ表現性の高いものはなかなかありませんよ」と、松川晃久次長。
松川レピヤンの技術力がつまっているんですね。

なんだかもう、全部集めたくなります

松川レピヤンは、日本各地の神社からオーダーを受けてたくさんの種類のお守り袋を作っています。

今みなさんが持っているお守りや、次に新しいお守りを手にする際、ちょっと気にしてみてください。
繊細なデザイン、文字、絵柄・・・それはひょっとすると松川レピヤンで作られたものかもしれませんよ!

株式会社 松川レピヤン

http://rapyarn.jp/

 

 

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※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

ばんの
writer : ばんの

メイドインフクイのものづくり、まちあるき、ふらっと行く旅、もふもふした生きものが好き。道ばたで猫に出会えると幸せ。
福井県内と近県をうろうろし、ピン!ときたものごとをご紹介します。

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