暮らしのレシピ〜そばでまねぶ〜
暮らしのレシピ〜そばでまねぶ〜
これまでにわたしたちは「ばぁの日」という、わたしたち自身が昔の手仕事や暮らしの知恵を教えてもらう日を何回か設けてきました。その時にばぁから色んな昔の話を聞けるのもとても良くて、そんな場を色んな人にも共有できるといいな、と思っていました。
「そばでまねぶ」とは、「教えてもらったことなんかない。そばで見てただけや」と言うばぁの言葉から。そばで見て、真似する、学ぶ。
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今企画は全3回。
ーアジメドジョウー(終了)
ーなんば編みー
ー藁苞納豆ー
季節ごとの暮らしのレシピをお届けします。
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なんば編み編
10/17(土) 13:00-16:00
山の民が初めてばぁから教わったのがなんば編みでした。畑で育てた赤唐辛子を稲藁で編んで作ります。身近にあるものに手をくわえて生活の一部にしていく。メンバーの祖母である通称ばぁ(92)からまねびます。
【応募方法】
名前/メールアドレス/電話番号/参加人数 をインスタDMへお送りください。
助成:令和8年度ふくいアートプロジェクト助成金
| 開催日 | 2026/10/17(土) |
|---|---|
| 開催時刻 | 13:00-16:00 |
| 開催地 |
山の民拠点 |
| 住所 | 福井県今立郡池田町水海91-9 |
| URL | |
| 料金 | 2,000円(現金のみ) |
| 定員 | 6人 |
| 締め切り | 10/12(月)※先着順 |
| お問い合わせ |
山の民 InstagramのDMにて(yamanotami.2024) |
※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。
※天候や主催者様の都合により、内容等が変更または開催が中止となる場合がございます。
最新情報は公式サイト等でご確認ください。





































