ワンパーク2026、遂に情報解禁。福井にレミオロメンや堂本剛が来る! 「ONE PARK FESTIVAL2026」(9/5・6開催)の出演者第1弾が発表されたよ!

ワンパーク2026、遂に情報解禁。福井にレミオロメンや堂本剛が来る! 「ONE PARK FESTIVAL2026」(9/5・6開催)の出演者第1弾が発表されたよ!

こんにちは!

ふーぽ編集部です。

福井の夏の一大イベントといえば、福井市中央公園で開催される大型音楽フェス「ONE PARK FESTIVAL(ワンパークフェスティバル)!!!

2026年は9月5日(土)・6日(日)に開催することが決定しました。

2019年に始まり7回目を数える本年、「ONE PARK FESTIVAL」初登場のアーティストを中心に、いよいよ第1弾の発表です!

ONE PARK FESTIVAL2026 出演者

出演者一覧

brkfstblend(ブレクファストブレンド)

.ENDRECHERI.(エンドリケリー)

Hedigan’s(ヘディガンズ)

maya ongaku(マヤ オンガク)

レミオロメン

TESTSET(テストセット) [砂原良徳×LEO 今井×白根賢一×永井聖一]

SOIL&"PIMP”SESSIONS(ソイル・アンド・ピンプ・セッションズ)

 

ONE PARK FESTIVAL 2026出演アーティスト第一弾
brkfstblend(ブレクファストブレンド)

brkfstblendは、2023年夏に結成された東京を拠点とする3人組バンド。メンバーは、シンガーソングライターのMichael Kaneko(ボーカル/ギター)、ベーシストKeity、ドラマー粕谷哲司。
音楽性は、70〜80年代のアメリカのAORやソウル、サイケデリックロックを基調に、現代的なエッセンスと独自の遊び心を融合させたサウンドが特徴。
懐かしさと新しさが共存する彼らの楽曲は、国内外で注目を集めている。
2024年7月に1st EP『City Habits』を、2025年2月には1stフルアルバム『brkfstblend』をリリース。
アルバムでは、AORやクラシックロックに加え、ディスコやアジアのインディポップの影響を取り入れた多彩な楽曲を収録し、バンドの音楽的アイデンティティを確立。
最新シングル「Fever」はSpotifyプレイリスト「NEW MUSIC FRIDAY」アジア9カ国で選出されるなどアジア圏での注目度も高まっている。
またバンコクでのレコーディングを通じて現地のミュージシャンとの交流を深め、グローバルな視点で創作を行う。
2025年にはFUJI ROCK FESTIVAL出演、台湾とタイでの5都市アジアツアーを成功させ、2026年はさらなる飛躍が期待される。

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.ENDRECHERI.(エンドリケリー)

奈良のひと堂本剛の心眼が躍動するクリエイティブな世界 “エンドリケリー”。
ジャパンカルチャーをスパイスに、音楽、ファッション、アートを横断するクリエイティブプロデューサーとして、新たな概念と体験を発信し続けている。
Pファンクの創始者ジョージ・クリントンに感銘を受けながら、ファンクミュージックを軸にしたジャンルレスな音楽を世の中へとアウトプットしている。2022年には、ファンク専門の米音楽メディア「Funkatopia」が選ぶ「2021年ベストファンクアルバム20」 に、エンドリケリーのアルバム『GO TO FUNK』がプリンスやシルク・ソニックらの作品と並んで選出された。
2023年にはジョージ・クリントンのバンド、パーラメント・ファンカデリックのメンバーとしてライブ出演し、2024年「雑味 feat. George Clinton」をリリース。
2025年、ミニアルバム『END RE』をリリースし全国9箇所約3万人を動員する全国ツアーを開催。

世界的IPである「パックマン」やNetflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」とのファッションコラボアイテムをプロデュースしている。
2026年5月〜6月、6箇所10公演のツアーを開催。


Hedigan’s(ヘディガンズ)


河西”YONCE”洋介(Suchmos / Vo,Gt)、栗田将治(Glider、Merchant / Gt)、栗田祐輔(Glider / Key)、本村拓磨(ゆうらん船 / Ba)、大内岳(Glimpse Group、ズボンズ、etc… / Dr)の5人組。
2023年にF.C.L.S.より、1st Digital Single『LOVE (XL)』をリリースし本格始動。
2024年はFUJI ROCK FESTIVALやGREENROOM FESTIVALといった大型フェスに出演し、同年11月には1st ALBUM「Chance」をリリース。
2025年には全国8都市をめぐるバンド初のワンマンツアーHedigan’s “TOUR Chance”2025を開催。
7月30日に2nd EP『doyes』をリリースし、9月からは東名阪ツアーHedigan's "Tour doyes"を開催予定。


maya ongaku(マヤ オンガク)

2021年、江ノ島の海辺の集落から生まれた園田努、高野諒大、池田抄英による3人組バンドmaya ongaku。
魂のルーツを超えたアーシーなサイケデリアを奏でる地元ミュージシャンの有象無象の集合体。
その名の由来は、古代文明からではなく、視野の外にある想像上の景色を意味する新造語。
「自然発生」と表現する、非生物から生物が生まれるとされる現象の集大成が<maya ongaku>の原点である。
2023年5月に1st album『Approach to Anima』をGuruguru BrainとBayon Productionよりリリースし
11月にEU/UK TOUR、12月に国内TOURを行い成功をおさめる。2024年8月にNew EP『Electronic Phantoms』を発表。
8月にWWWとの共同企画 "rhythm echo noise"ではオランダからFelbmを招聘し開催。
2025年にはUS / EU / UK / ASIA TOURを成功に収める。シアトルの「KEXP」にも出演し話題に。
TOKYOから世界へ発信する新たな音楽アワード「TOKYO ALTER MUSIC AWARD 2024」の"Best Breakthrough Artists"を受賞する。
これまで森道市場、FFKT、FUJI ROCK、朝霧JAM、FUJI&SUNなど多くの国内フェス、また韓国や中国のASIAフェスにも出演。

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レミオロメン

前田啓介 Bass
藤巻亮太 Vocal / Guitar
神宮司治 Drums
山梨県出身。小中高の同級生である3人によって、2000年12月6日に結成。
じゃんけんで勝った順に、一文字、二文字、三文字と好きな言葉をつなげてバンド名とした。
2003年にデビューし、以降「3月9日」「粉雪」をはじめとする世代を超えて聴き歌い継がれる名曲をリリース。
2005年3月9日、2ndアルバム「ether[エーテル]」のリリース日に、初の武道館公演を行う。
2006年、地元山梨で行われた「SUMMER LIVE “STAND BY ME”」は、日本航空学園の滑走路にて約3万人を動員し行われ、地元はもちろんのこと、全国からファンが駆けつけ社会現象とも言えるライブとなった。
同年には初の横浜アリーナ、2009年にはさいたまスーパーアリーナでのライブを成功させるなど、名実ともにトップアーティストとして活躍。
2012年2月1日、活動休止を発表。
藤巻はソロ活動を行い、これまでに5枚のオリジナルアルバムをリリースし、山中湖交流プラザきららで自身が主催するフェス、Mt.FUJIMAKIを2018年より開催するなど、作品リリースやライブを精力的に展開。
前田は、山梨県笛吹市で栽培、搾油、販売まで手がける<笛吹オリーブオイル前田屋>を立ち上げ、国内外で賞を獲るなど高い評価を得ており、毎シーズン完売する程の人気を博している。
ドラムの神宮司は、Ado、Chevon、DEAN FUJIOKA、milet、佐藤千亜妃、マルシィ、など数多くのアーティストのライブ、レコーディングにサポートドラムとして参加。
また、オリーブオイルマスターソムリエの資格を取得し、審査会にも参加している。
2025年12月6日、活動再開を宣言し、15年ぶりとなる全国ツアー「レミオロメン Reunion Tour 2026」の開催を発表


TESTSET(テストセット) [砂原良徳×LEO 今井×白根賢一×永井聖一]

2021年夏、高橋幸宏率いるバンドMETAFIVEのメンバーであった砂原良徳とLEO今井が、特別編成としてGREAT3の白根賢一(Dr)と相対性理論の永井聖一(Gr)を迎え、FUJI ROCK FESTIVAL ‘21に4人で出演したことから誕生し、2022年より、グループ名を新たにTESTSET(テストセット)と冠してライブ活動を開始。これまでアルバムを2枚、配信EP2枚をリリースしている。
唯一無二と称されるマシンビートとロックサウンドの融合を基盤にした音楽性と、無機質でありながらもエネルギッシュでスタイリッシュなサウンドが特徴。ライブに関しては、結成後3年間でFUJI ROCK FESTIVAL、SONICMANIA、朝霧JAMをはじめ、国外では中国の2本のフェスなど多数の大型フェスやイベントに出演。
ステージ上の4人がレコーディング音源を新たに構築し、自由に深化させ体現する圧倒的な音像と、ステージ背面のLEDやプロジェクターによって映し出される映像演出で更なる没入感を生み出すライブパフォーマンスは、多くのロック、エレクトロミュージック、クラブミュージックファンを魅了する。

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SOIL&"PIMP”SESSIONS(ソイル・アンド・ピンプ・セッションズ)

SOIL=塵、埃、土壌、大地 PIMP=伊達男
タブゾンビ(Tp)/ 丈青(Pf)/ 秋田ゴールドマン(Ba)/ 社長(Agitator)
2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まり結成。
ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。
2005年には英BBC RADIO1主催の“WORLDWIDE AWARDS 2005”で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースや世界最大級のフェスティバル“グラストンベリー”、モントルージャズフェスティバル、ノースシージャズフェスティバルなど、数々のビッグフェスに出演、これまでに31カ国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。
国内では、多彩なアーティストとのコラボレーションや、映画、ドラマ、CM、アニメなどの主題歌、楽曲提供も行うなど、活動は多岐にわたる。

チケット情報

チケット販売は各PHASEごとに枚数限定

規定枚数に達した場合は、事前案内のタイミングを待たず翌日10:00から次のPHASEの販売が開始されます。

全PHASE枚数限定なので、チケットの購入はお早めに。

※地元プレイガイドは地元割チケットのみの販売です

《PHASE1チケット》※枚数限定
・2日通し券 18,700円
・単日券 11,100円
・中高生割単日券 5,500円
・グループ割(2日通し券 4人) 70,400円

《PHASE2チケット》※4/18より販売開始
・2日通し券 19,800円
・ 単日券 12,100円
・中高生割単日券6,600円
・グループ割(4人) 70,400円

《PHASE3チケット》※7/18より販売開始
・2日通し券 20,900円
・ 単日券 13,200円
・中高生割単日券 7,700円
・グループ割(4人) 70,400円

《地元販売チケット》※6月初旬より販売開始
・2日通し券 18,700円
・単日券 11,000円
・中高生割単日券 5,500円
<販売店>
ハピリンモール、フェニックスプラザ
※地元プレイガイドではグループ割チケットは販売いたしません。
※地元プレイガイドは地元販売チケットのみの販売となります。


【チケットに関する注意事項】
・全てのチケットは枚数限定となっております。お早めのご購入をお勧めいたします。
・ご購入後の返金・変更・キャンセルは一切お受けできませんのでご注意下さい。
・本フェスティバルは雨天決行・荒天中止です。
・出演者の変更や公演途中のやむを得ない理由での中止の場合の返金は致しかねます。
・大人1名につき、小学生以下のお子さま1名まで、入場無料です。2名からは、お子様追加チケット(当日販売)2,200円(税込)/1日をお支払い頂きます。(お子様追加チケットの売り上げはキッズエリアの予算として使用させていただきます。)
・チケット(電子チケット)はリストバンド受付にてリストバンドと交換致します。チケットのままではご入場できませんのでご注意ください。
・チケットは大切に保管いただき、当日はチケットを必ずお持ちください。購入画面や購入証跡などの代替物での対応はお受け致しかねます。
・場内でリストバンドを外された場合、または紛失した場合は直ちにご退場いただきます(リストバンドが切れそうな場合は、切れる前に限りリストバンド受付にて交換いたします)。また、リストバンドの紛失については、当日券の販売をしている場合に限り再購入いただくことで入場可能となります。取り扱いには十分ご注意下さい。

さらに第2弾の情報発表もあるそう!

関連イベントなどの詳しい情報も入り次第、ふーぽでも追ってお伝えしていきます!

お楽しみに♪

開催概要

【ONE PARK FESTIVAL(ワンパークフェスティバル)2026】

【開催日】2026年9月5日(土)・6日(日)
【会場】福井市中央公園 特設会場
【プレイガイド】
チケットぴあ
※全てのチケットは枚数限定となっております。

【地元販売チケット取扱店】 
ハピリンモール、フェニックスプラザ

【OFFICIAL SITE】
https://oneparkfestival.jp/



※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。

※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

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writer : ふーぽ編集部

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