福井出身の漫画家まとめ。超メジャーから新人まで18人。なんと、あの名作も!! 【随時更新】

\毎日の通学路を痛快なドラマの舞台に!/
川崎直孝 (かわさき ただたか)

代表作:「ちおちゃんの通学路」

越前市出身。同人作家としての活動を経て、2013年に短編作品『マチノカドカラ』メディアファクトリー主催の漫画賞を受賞し、
商業誌での連載をスタートさせました。

2018年にアニメ化された「ちおちゃんの通学路」は、いつも遅刻と戦っている女子高生を主人公に、
通学路で巻き起こるドタバタ劇を描いたコメディとなっています。

▶川崎 直孝さんの作品を詳しく見たい方はこちら

 

\紙面からはみ出る福井愛/
嶋津 蓮 (しまづ れん)

大学時代からアシスタントの仕事をこなし、
卒業後は愛知県にて本格的にアシスタント生活を開始します。
その傍ら小学生向け通信教育会社でのイラストの仕事も。

これまでに「アート・ルーマー」など児童向けの学園ファンタジーものを描いてきましたが、
近年ではまんがで人生が変わる! 自助論のようなビジネス書や学術書のコミカライズも手掛けています。

2015年からは福井新聞の日曜日の付録「こどもタイムズ」にて福井県を題材にした「ふくい*椿ファイル*」を連載中!
福井の歴史や産業なども取り上げ、子どもだけでなく大人も楽しんで読める、福井愛あふれる作品となっています。

▶嶋津 蓮さんの作品を詳しく見たい方はこちら


いかがだったでしょうか?
福井出身だったと聞くと、ちょっと興味が沸いてきませんか?

気になった方はぜひコミックスを買って、読んで、応援しましょう!!

今回ご紹介した以外にもまだまだ福井生まれのマンガ家さんはいるはず・・・!

ご存知の方いらっしゃいましたら、「こんな人もいるよ」って、ふーぽにどんどん教えてください!

みんなの情報、待ってるぜ!!!

※掲載内容に誤りや修正などがありましたら、こちらからご連絡いただけると幸いです。

※本記事の情報は取材時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新情報はお電話等で直接取材先へご確認ください。

かいぼー
writer : かいぼー

知りたがり、見たがり、そして伝えたがりのネバーエンディング・わんぱくボーイ。実家に帰れば、母のお言葉「もっとちゃんとしなさい」がこだまします。福井にまつわること全般をお届けしていきます。

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